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モスクワでは他国同様に日本料理屋が大人気。ですが、意外に早く潰れるケースも。それは、どのように潰れていくのか? ほおーと唸る理由が本文に……。ロシアの面白寿司など写真も満載です!
まあ無理な注文。食文化が根付くのにはもっと時間が必要だ
ソウルの大阪王将も最期はうどんも売ってたなぁ。。。とんかつもあったっけ。
【国際】海外で美味しい日本食に出会えるということはまずないと思っておいた方がよいくらい、これまでに海外で美味しいと思った日本食に出会ったことは数少ない。現在住んでいるコミュニティでは日本人シェフが2人常駐しているため日本食に困ることはないが、これは例外中の例外。これまでの海外経験(湾岸諸国+英国)で美味しいと思ったの日本食は、ドバイのアシアナホテルの「花火」という店くらい。この店は韓国系なのだけど、美味しい日本食が食べることができた。(ただし価格は高め)。

追記:
サウジアラビア編は終了してしまったのでしょうか?
日本人が1700人しかいなければ、日本のものをそのまま持って行っても、限界はありますよね。少しずつ、文化が浸透していけばいいと思います。
この現象はモスクワに限らず、海外場所の日本料理屋の展開をうまく表現されてますね。息の長い日本料理屋は、日本人と現地人のお客様をバランスよく満足してもらうような料理やサービスをされています。日本人だけ対象だとお客様の入りが少なすぎるし、現地化しすぎると日本人は離れ中長期の固定客ができない。現地人が日本人よりも少し多いくらいのお店は繁盛が継続します。
KARAOKEのように消費者が支持すれば生き残ります。変に認定云々をしないほうがいいのではないでしょうか
郷には入れば郷に従え、ということだと思う。口に合う合わないは長年の歴史の中で創られてきたもの。
中国人留学生を日本にある中華料理屋に連れて行ったら「おいしい日本料理だね」と言われた、なんて笑い話もあったけど、得てしてそんなもんだよね。
膨大な書類作成、ってことはやはり外国の人間が増えて行くことにあまり肯定的ではない、ということなんですかね。制度を見れば、スタンスがわかる、まさしくな事例ですね…。
これは在留邦人の少ない国や地域ならどこでも起きうることで、ロシアだけに限った話じゃないと思う。