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インフォグラフィックをつくるにあたり、資料や動画に目を通しましたが、思っていた以上にスムーズな受け答えをするので驚きました。
日本語対応が進むのがとてもたのしみ。
昨日Softbank World 2015にて、孫社長、IBMワトソン開発担当者でSenior Vice PresidentのMike Rohdineとともに基調講演を務めさせて頂いた。ソフトバンクとIBMワトソンとの協業で、スマートロボットのPepperの学習能力もこの一年で私が見ても格段に進化している。鉄腕アトムの世界が、今世紀中に確実に訪れることを確信した。
アベノミクスの成長戦略の筆頭に、インダストリー4.0やAI、IOTにより情報革新が来ないと、日本経済の復活などあり得ない。
昨日のソフトバンクワールドでもワトソンと関連したプレゼンテーションが多かったけど、そもそもワトソンって何?ってことをしっかりと示したソースが意外となかったのでぜひ一度読んでほしい。
WatsonはこれまでPicksで何回か取り上げてきているので、検索してほしい。ビジネス側面では、下記記事①など参照。未来への期待が高まる一方、どう活用するか含めて成熟するまでに時間がかかりそう。
日本語学習のためにソフトバンクとの提携を今年発表(②)、またディープラーニング系強化のために買収も行って(③)いて、ここらへんは今後の進化のためのキーとなりそう。
https://newspicks.com/news/737582
https://newspicks.com/news/823630
http://www-06.ibm.com/jp/press/2015/03/1601.html
定性的な機能、時系列の発展、展開がざっくりまとまっていて分かり易い。がんセンターと協業したりヘルスケアサービスと絡めたりしてるのは、機能的にも事業的にもシナジー大きそう。
ワトソンが自然言語処理を極めたら、このような分かりやすいインフォグラフィックスに落とし込んでくれるようになるのだろうか。
ワトソンと名称だけはよく耳にするのですが、こうしてインフォグラフィックになると、まとまって頭に入りますね。
昨年の躍進が目覚ましい。Appleを始め、提携の規模も大きくなってきているので、生活の中にワトソンが自然と入り込んでデータ解析をされているということが増えていきそう。
久しぶりに昔からある大手の技術ベンダーからこういうイノベイティブな話が出てきてる感じがして新鮮だなーと思っています。コンサルティングファームなどでも新しい提案の形として検討が始まっているみたいで各方面で期待値高いですね。
日本の技術ベンダーからも1つの高い技術力のプロダクトとして、このレベルの話が出てくると個人的にワクワクできるので頑張ってもらいたいです。
IBMの中ではワトソンだけは全く違う位置付けの部署みたいですね、将来を見据えるビジネスとして力の入れようを感じる。
IBM(アイビーエム、正式社名: International Business Machines Corporation)は、民間法人や公的機関を対象とするコンピュータ関連製品およびサービスを提供する企業である。本社はアメリカ合衆国ニューヨーク州アーモンクに所在する。世界170カ国以上で事業を展開している。 ウィキペディア
時価総額
15.4 兆円

業績