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ドローンを使った大学レベルの研究だと,このETH Zurichの先生のとか面白いです.
http://raffaello.name/projects/flying-machine-arena/

(追記)
国内だと,日吉ジャンプとかうまいことやったなぁと思いました.
http://niconicogakkai.tumblr.com/post/80689461611/6-no-18
まず、ドローンを定義する事が必要か?という率直な疑問。規制の観点から定義するならそれは役所がやれば良い。
我々はこのテクノロジーを使って何ができるか、を考えた方が生産的な議論になると思います。
私は高所での写真撮影ができればいいので、ParottのBebopDrone。
別に同じ事ができればラジコンヘリでもいいのですが、
・高画素カメラ内蔵
・リモコンからの距離が長距離制御可能
・200メートルの高さまで飛べる
などの観点から選びました。
結局、自立航法とか何か、とかは用途の問題かと。
ドローンってなんかフワッとしてる。といった感じや、まだ定義のコンセンサスが生まれてない中でコンセンサスを生もうとするからハチャメチャになる。といったところが、いまのドローンを巡る現状じゃないかと思います。
ホビーなど私用のドローンにばかり目がいくが、産業用ドローンには改めて目を向けたいところ
初回の内容は、書籍ドローン・ビジネスの衝撃の出だしとほぼ一緒。
2回目以降、書籍にも書かれていない分析を期待したい。

ドローンはただのラジコンヘリ等とは違い、姿勢制御が優れていて、1チャンネルだけの操作でも行きたい所に動かせる。
この点はかなり重要だと思います。

屋内でも飛ばしやすい超小型のドローンもあり、安くて手も出しやすい。ドローンに触れる人が増えればスマートフォンであったように、ドローンでも色々なビジネスが立ち上がる事も考えられます。
たしかに、そう思って考えてみればラジコンヘリと大差ない。
現在であれば、「ドローン」=「自動制御をはじめとする便利な機能が付き、汎用性の広がったラジコンヘリ」と考えて良さそう。

軍事目的の無かったライト兄弟から、現在では空を飛ぶものに軍事技術からのスピンオフが着々と増えているという、皮肉な話。
目立ちたがりのYouTuberのせいで悪いイメージがついてしまったドローンですが、本来はもっとイノベーティブなことに使えるはず。というわけで、ドローンが生み出す新しいビジネスについて、本連載では徹底解説を期待したいところです。
そんなガチガチに定義しなくても。
法律だってどうせフワッとすると思います。
ドローンとVRの組み合わせは色んな世界観を生み出しそうだなぁ