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皆さんのコメントを見て恥ずかしくなってきましたが、高校時代にテレビで見ていたUCLAのスポーツに関われるチャンスに足が動き手が上がっただけなんですよね。巨大スポーツ産業となった21世紀ではきっと起きなかった、時代や出会った人に恵まれたからこその機会だったかと。今は留学指導を本業に、ボランティア活動ではアスリートや若い高校生の応援をしていますが、根っこは全部一緒で「自分では気づけないかもしれない可能性」に気づくきっかけ作りにこだわってます。私自身「あ、自分でも役に立つんだ。自分でも認められるんだ。」と、自分の可能性に気づかせてもらった場所でした。勉強第一じゃ無かったから手を上げたのかもしれませんが(^^)。
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改めて考えてみても凄すぎるの一言!文武両道のUCLAバスケットボール部と言えば、全米大会優勝回数No.1で、NBA歴代得点数1位の Kareem Abdul-Jabbar など100人近いNBA選手を輩出。Jリーグクラブの年間予算すら遥かに凌ぐその超名門で、アジア人として初めて(最初で最後?)ヘッドマネージャーになったというのは、凄い偉業で、加速化するGlobalisationのもと苦戦する日本人へのヒントになると思う。20年近く外国で暮らしているが、日本の会社、政府、市場などを抜きにした国際舞台で、本当の意味でグローバルに活躍出来る日本人は、正直少ない。そんな中、アメリカ人ですら躊躇する中、即決して、自ら歩み寄って仕事を掴み取りに行った横山さんの決断力と行動力を、ぜひ次世代の日本人にも身につけて欲しい。成功は、待って掴めるものでなく、自ら動いて掴み取るもの!
失礼ながら、これほどすごい経験をされた方が日本にいたとは知りませんでした。名門UCLAバスケット部の哲学を3回に渡って紹介します。
僕もモットーは「即断即決」。英国に住んでいる頃、現地人にとって「ダイスケ」はかなり発音しづらそうだったけど、珍しい名前なのでずっと覚えてもらえるというメリットがあった。さまざまな点で、外国人の強みを活かすことも重要。
努力を地道に続けられる人、それをきちんと評価できる人、双方が一緒に仕事をすると、大きな成果に繋がるという好例ではないでしょうか。
よく考えることも大事だけど、躊躇っている間にチャンスが逃げていくから、直感を信じることも大事。バランスが難しい〜(笑)
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