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インタビュー形式にしなくても、村井さんの発言を記事にしてもらえばいいくらい、定型文のインタビュー。今日も切り込みが足りない。

・MLSを参考にしているが、降格がある欧州はなぜスポンサーを呼び込めるのか?
・降格はクラブやサポーターを熱くする効能もある。それに対しての見解は?
などなど、もう少し切り込みが欲しい。

ただ、改革は良いと思います。スポンサーへの返還はすべき。特に長年支えていただいているナビスコさんにはサポーターとしても感謝してます。
また、スカパーは正直、グランパスの試合を見るために入っているので、グランパスに還元して欲しいですしね。

村井さんの改革はまだ、このインタビューの浅さだと全容がつかめていないような気がします。今のところは「当たり前に近い改革」。「ディスラプション」というタイトルに不釣り合い。連載が進むにつれて深堀りされることを期待したいです。
村井さんにインタビューさせてもらおうかなあ。。
ビックグラブを作ろうという目的があるのであれば今回の改革は賛成です。浦和レッズは集客面などで一時世界を代表するビックグラブになれるチャンスがあったと思う。今後、横浜や浦和やG大阪などが にチャンスが訪れると思うがその機会を絶対に逃さないJリーグの運営を行って欲しい。
クラブのPLを見ると、赤字ゼロの背景にはクラブの努力だけでなく、責任企業の持ち出しもあるように思います。
各クラブがさらにビジネスへの取り組みを強化できる基盤をリーグとして整えていけるといいですね。
クラブへの分配金の配分方法が変わったとは知りませんでした。配分の多いクラブが、そのお金をリスクをとって投資するかが大事ですね。
分配金を傾斜配分したとしても、金があるところが絶対に勝てると言えないのが今のJリーグの不思議な所であり、悪い所でもあり、面白い所。
サッカーは、一般消費者が自社のターゲットユーザーではない、インフラ系、資源・資材系企業にとってブランディングには役立たない。新興企業や消費財を扱う企業には有効。 全国ブランドになっている企業にとって、Jリーグの地元尊重戦略は致命的間違い。
改革は反対しずらい建設的な案をジワジワと進めてく、という意味では極めて地味だけど、重要。そういうことが村井さんのコメントですごく伝わってきた。