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東芝の不適切会計「意図的」…第三者委が認定へ

読売新聞
東芝の不適切会計を巡り、問題を調査している外部の第三者委員会は、東芝が利益の過大計上につながる会計処理を意図的に行ったと認定する方針を固めた。
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そろそろ粉飾って言葉に切り替えた方が
日経によると、計16人いる取締役の半数以上が9月の臨時株主総会で退任する見通しとの事。
「東芝、取締役の半数以上退任へ 社外を過半に」
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ13I82_T10C15A7MM8000/?dg=1
会計処理を意図的に行ったと認定するということは、「不適切会計」から「粉飾決算」へ確定ということでしょうか。今後、上場廃止まで視野に入れどこまでの責任追及、ペナルティになるか注目です。
逮捕されたホリエモンと逮捕者が出なかったオリンパス。東芝はどうなるかな?
第三者委員会の「認定」は、裁判手続における事実認定ではなく、会社が組成した任意の会議体による「意見」でしかない。「第三者委員会」が流行りだが、「有識者委員会」、「諮問会議」などが盛に利用されるのと同じ奇妙な風景。「第三者委員会」の誤りは誰が責任を負うのか?
結論出るの早かったな。。
あとは罰則がどうなるか。
堀江さんの意見が聞きたいです。もう不適切会計と言わずに、粉飾してました。トップも加担してました。ごめんなさい!でいいと思います。もちろん、刑事・民事の責任は別です。
経営企画なんとか部みたいな部署のやたら政治力と調整力に長けてて15年くらい生産一切してませんけど出世街道まっしぐらみたいなおじさんに「お前らも工夫しろ」と言われて片棒担がずに「死ね」と言い返せるサラリーマンだけが東芝に石を投げなさい。
組織的行われてるとしたら、どうやって改革するのか、かなり大変な組織改革。安値受注が横行していたことを考えると、改革着手で一時的な大幅売上減も覚悟の上じゃないと実現出来なさそう。改革が実現するイメージがわかない。
さあ、メディアはどんなたたき方をするのか、それともしないのか。
株式会社東芝(とうしば、英語: TOSHIBA CORPORATION)は、日本の大手電機メーカーであり、東芝グループの中核企業である。 ウィキペディア
時価総額
1.81 兆円

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