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朝のコーヒーは美味しいからね。これは使っても良いお金かな^ ^
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本当に何の目的もなくお金を使うことってそんなにあるでしょうか。精神的にだったり物理的にだったり、少なくともその時点の自分にとって必要だから何かモノを買ったり投資したりするわけで。それすらも振り返って切り捨てなければいけないとしたら、全体の運用が間違ってるとしか思えない。もちろん不慮の事態は除いての話ですが。きちんと家計簿つけたりしていれば、日々の肌感覚で十分調整可能ですしね。

実際、家計調査などみても、全体の額面落ちてても内訳はそれほど極端に変わっていなかったりします。
>予定になかったものを購入してしまったり
これはスーパーやコンビニ、はたまた量販店での昔からの戦略になっています。
スーパーでは、目に付きやすい場所に照明でおいしそうに見せた食べ物がおいてあったり、コンビニでもついで買いを誘う商品を置いてあったり・・・店舗内は誘惑の嵐です。
毎度引っかかってしまう自分が情けない(^^;)
ファイナンシャルプランニングで言えば、節約している感覚なしに極力無駄を省ければ一番だと思っています。
そして過度な節約は心の余裕を奪うとも感じます。

支出に対してその効果を最大限利用するのも大切だと思います。毎日のコーヒーもそれが癒しと元気に繋がって、潤いある生活に寄与しているなら十分意味のある投資だと思います。スクーリングや書籍などの自己投資も活かすことが出来れば何よりで、お金を払ったが勉強はやっていないではただのお金の無駄遣いになります。そして、自分が価値を感じられないものにはお金を極力出さないなど、メリハリも大切ではないかと思います。

プチご褒美もいいですよね(*^^*)
貧乏人てこういう小金節約気にするけど、大きな買い物の節約に無頓着な人が多い。
小さな消費でも、大きな消費でも、無駄は徹底排除。「無駄」については人によって考え方が違う。コーヒーの価値が年間10万円あると感じている人はそれはそれで良いと思う。

フィナンシャルプランナーは増やす系のアドバイスをする人は少数派ですよね。この記事のような話は無駄排除というよりも、我慢を強いるようなアドバイスが多い。それでいて、住宅ローンや保険は無駄の多いススメ方をしてくる。日本のように子供のときから金融教育が行われていないが故に、こうしたアドバイスが広く受け入れられてしまうのだと思う。

私は無駄排除は少額でも高額でも、普段からかなりするタイプ。ただ、それは苦痛と言うよりも、お、このお金が他に使えるという楽しみになってしまうので、全然OK。

ちなみに、自分の場合、コーヒーはベトナムやインドネシアで買ってきたのを飲むのが最高。殆ど現地の人しかいかないようなコーヒー豆屋で売られているオーガニックのやつが美味しい。最近枯渇したけど、ジャカルタのイオンモールで売られていたオーガニックのがまた違う味で美味しい。1階に入っているコーヒー豆屋さん、オススメです。英語も通じるので、ジャカルタに行く機会のある方は使ってみて下さい。値段も安いですよ。煎る前のグリーンビーンも販売しています。インドネシアはコーヒー豆生産大国。
この記事読んで思わずほくそ笑んでしまいましたm(_ _)m まるで、ネスカフェ・アンバサダーの宣伝に思えたから(笑)しかし、全国で2年足らずで全国20万人のアンバサダー誕生と年間10億杯消費の背景には、確かにこのラテマネーといわれる、コンビニのチルドカップコーヒーや自販機の缶コーヒーからの節約志向がありました。コンビニ100円コーヒーやネスカフェ・アンバサダーの30円コーヒーは、この潜在的な消費者が抱える問題解決だったからこその大成功と言えます。
それで、年10万円分の喜びとか安堵とかを感じれば最高のお金の使い方。
毎日100円の出費を節約するような、塵も積もれば節約術よりは、定期的に出ていくもう少しまとまったお金、例えば家賃とか教育費とか、携帯代とかを見直して、一度の努力で効果が持続する節約のほうがいい。あとは、収入を増やすとか。収入源を増やすとか。
車を買うときの10万円とか、家を買うときの50万円とかって無頓着になる傾向があると思う。
Paulさんのコメントが真理だと思う。

「年収1000万なら昼食を~」のような記事でも感じたが、「利便性」を買う、「付加価値」を買う、などという考え方も持てると、選択肢は増えるのではないか。