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人々を幸せにするのは、車優先ではなく歩行者優先の社会では。
http://www.ted.com/talks/jeff_speck_the_walkable_city?language=ja
方向性はこちらに着実に自動化に向かってますので、新しい問題も出てきますね。
過日、日経がスタンフォードの面白いケーススタディを紹介していました。
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO86505750Y5A500C1000000/
ロボットタクシーを使った銀行強盗の責任は誰が負うかと言うテーマです。
頭の体操としても面白いと思います。
本稿が指摘するように「これまでにないタイプの事故」が起こる可能性はあります。
完全に自動化されてしまうまでの過渡期には。
しかしながら、全体としては事故の確率は低くなるはずです。
平気で120キロで走っているとパトカーに捕まることもありますし(^^;)
交通法規は概ね時代に遅れるものですから、車の性能が飛躍的に向上したとしても違反を怖れる気持ちがドライバーにある以上、それほど心配しなくてもいいように思いますが・・・。
事故率は明らかに激減するでしょうね
自動運転に対する過度な期待は禁物だと思う。スバルが搭載するiSightは衝突回避と道路の白線を認識して進路の微調整を行ってくれる。これにクルーズコントロールくらいがついた程度が一番良い気もする。
何よりも事故率が減るのであればありかと。あとはコストの低下と普及率はある程度相関するでしょうから。もちろん想定外はあるでしょうがそれは付き物と。
馬車から自動車への転換と比べると、自動車が自動で動くことの方が遥かに実現性が高いと思います。

Googleやテスラにマジで期待しています。僕は100%実現させてくると思っていますよ。
ここで挙げられてる問題点を考慮してもなお、メリットの方が多いと思います。