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昨日までの分を読んで頂いた方は、受験サプリが「受験」ではないということに気づいて頂いたと思います。私も名前に悩んでいます。
私は遊ぶように学ぶ、遊ぶように働いている人が輝いていると思っています。
佐渡島さんと目指していることは、「学ぶ」という意識をより「遊ぶ」に近づけることはできないか?ということです。なかなか学校の先生が教えられないこと、子供たちに興味が湧かない題材を、面白く体験させる、そんな実験的な試みを人類有史以来の普遍的な黒板授業とは別に、マンガやドラマ的な表現、もしくはより最先端の技術を活用したユーザー体験も含めて、今後も継続的に挑戦していこうと思っております。
学びは、本来、楽しいもので、その本来のあり方を模索する道をお手伝いしています!
私がデバイス好きで、遊んで学んだ事を、そのままお仕事にもさせていただいている、そんな理論に近いですかね。。?

興味も意義も分からない古文漢文と必然性が分からなかった英語は身が入らなく成績も悪かったです。

いかに学ぶ側が興味や意義を楽しく汲み取るか、それが今の教育に欠けているものであり、受験サプリが解決の糸口になること、サービスグロースに社内の一人としても期待しています。
これまでマッチングやさんだったリクルートがコンテンツプロバイダーに進出する試行錯誤としても面白いし、佐渡島さんとの出会いが佐渡島さん側からの売り込みというのが、これまでの「編集者」の枠を越えた活動をしている氏の象徴のようですごい
NHKプロフェッショナルでは本屋にひたすら売り込む氏の様子が印象的だった
つねにマーケティングを考えているから、無料で出すか否か、という二原論でなく、「無料で出すのはタイミング次第でうまく活用する」という発言に繋がっているんでしょうね
不思議なことに,大人になるとみんな勉強したがるんですよね.それは結局,その勉強の成果が自分の仕事に直接反映されていく様子が実感できるからだと思います.
とは言っても,小中高で習うような一般的な教養が身についていないと,その先のアドバンストな知識も身につかないわけで,座学的な部分と,実践的な部分とが両輪となって,楽しみながら勉強できるというのが一番いいですよね.
これは面白い
受験サプリのすごさは、カリキュラムやコンテンツやテクノロジーに最大限投資しても、圧倒的なスケールで元が取れてしまうモデルだと思います。さらに蓄積されるデータで改善し続けるとしたら、完全に一人勝ちですね。
勉強が楽しい、楽しいのは勉強。
仕事が楽しい、楽しいのは仕事。
目的が分かってる人は勉強するけど、受験サプリユーザの大半は明確な目的を持っていない。そのためにどれだけ勉強と遊びの境界線を無くせるか、がカギになってくるのかな。
にしてもインベスターZとドラゴン桜読み放題ってだけで980円払っちゃいそう。笑
面白がってる人の話が面白い、すごい共感できます。すごい人、とか知識がある人、だけだとやっぱりわからなくて、その人が、面白そうに話す。だから面白いかも、って感じる。シンプルで素敵です。
いかに知的好奇心を刺激し、学問のイントロダクションを作るかというのが佐渡島さんがやっていることだと思う。これは学校でやるには難しく、アプリが一番得意とするところかもしれない。