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我々が部首で漢字の意味を類推するのと似た方法ですよね。以前ネイティブに聞いたら、ハリー・ポッターの呪文なんかも、この仕組みでどういう効果なのか類推できるんだそうです。
pick upの例もよく分かります。僕の場合は、もっと雰囲気で覚えてしまっているため、日本語に戻せなくて困ったりしますが。

英語の学習については、みなさん自分なりのメソッドがあると思うので、このコメント欄も密かに楽しみです。
私は、英語のドラマを英語字幕で見るのに一時期ハマりました。ただ、サスペンス系のドラマを見ると、鑑識とか仮釈放とか、日常で使うことのないボキャブラリーばかり増えますが笑
受験サプリはインターネット社会の中で、20世紀型ビジネスモデルの象徴のような予備校のもつ問題点を破壊的に解決した新しいビジネスモデルに違いない。だが、受験という20世紀型の詰め込み教育に対する問題解決は果たしていない。大変申し訳ないが、予備校のカリスマ教師は日本人の知的レベルアップにさほど貢献しない。もっと既存の日本の高度教育に風穴をあけるような破壊的ビジネスモデルを期待する。
語源が共通しているものは少なくない。Pre(前、PrepareとかPrejudice)、Form(構成する、FomationやFormula)、Tele(遠い、TelephoneとかTelevision)。ここらへんを意識すると類推しやすい。
なお、記事読んでて思ったのは、語学が得意な人は、抽象と具象の行き来が得意な印象。全てを覚えるのではなく、構造化する。そして重要な部分を記憶に残して応用していく。語学は「英語」とか言語だけでなく、プログラミングも会計も「言語」だと思う。
東進ハイスクールのようなビデオ講義と同じと思っていましたが、アプリで自宅学習という環境で勉強を教えることのハードルの高さがよく分かる。それでも授業を聞いてもらうには確かに“トップオブトップ”じゃなきゃダメなんだと思う。
>受験サプリの“ライバル”はそこら中に存在している。LINEにフェイスブック、ゲームにYouTube……。受験サプリが自宅でスマホやPCで見ることを前提としているがゆえの弊害だ。移り気な高校生の集中をいかに保ち、誘惑を退けるか。生半可なスキルでは生徒の時間をいたずらに消費するだけだ。
>「980円は生徒にとって敷居が低い。でも同業者からすれば、980円で僕のノウハウを丸ごと盗むことができるってことです。そう思うとちょっと悔しい気持ちはありました」

これは納得できる指摘で、980円で「企業秘密」を開示してしまうことに抵抗感を覚えるのはよくわかる。全ての人気講師が関氏のように「志」で動くわけではないだろうから、リクルートが講師に参加してもらう際、この構造的な問題をどう乗り越えているかが気になるところ。
私は「資格サプリ」でめっちゃお世話になっている関先生。
教師の「教え方」のスキルってこんなに違うんだ、と衝撃的なくらいわかりやすい。そして飽きない。
スマホ内のライバルとの差別化、完コピされても、偽物。その自身の根底にある「トップオブトップ」のスキルは実体験して本当にすごいと思っています。
歌舞伎町のエピソードは秀逸。少数の人に影響を与えられるのもすばらしいことですが、やはり数は力ですね。
受験サプリは現代版「学問のすゝめ」かもしれない。小学校〜大学院の中で、授業が学問として面白いと思ったのは予備校と大学院だけ。
名言満載ですね(笑)。さすが予備校出身の先生。
「限られた “箱”の中だけでキャーキャー言われるだけの存在」
「完コピしてもしょせん偽物だから。」とか。
学生に大人気で同業にパクられる。トップを走り続けるって大変です。
単語や構文暗記脱却で、受験できちんと成績上げる使える英語、興味津々です。
想いが伝わる素晴らしい講師ですね。この方に教えてもらう生徒は恵まれていると思います。
ただ、自分の経験を振り返ってみると、最も学びが深くて楽しいと思ったのは、一方的な講義ではなく、討論などの参加型授業でした。これをどのようにMOOCsで実現するか注目しています。