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記事の締めくくりにあるように、真面目に就職面接に臨んでいる学生にとっては「ウザイ質問」だと思います。
ひととおりの面接を終えた後「ところで、自由な発想で答えて欲しいんだけど」という一言をはさんでから質問してあげて下さいね。
社会人でしょ(^^;)
銀座のルイヴィトン店内で売ればいい。
そういえばGRAの岩佐さんは震災復興の一環としてミガキイチゴという一粒1000円のいちごを伊勢丹とかで売ってたりする。実際の味はもちろんのこと、金融からマーケティング界のプロボノと組み、最先端技術でここまでのブランディングを作り上げている。
とりあえず秘密保持契約の締結を迫りながら時間稼ぎをする。

追記:思いつきました。月々1円の10000回分割払いなら、私は買う。
論理的に、柔軟な発想で、対話できるかですね。答えは無尽蔵に存在するので、前提を変えながら、軸を変えて、品を変えて、多様なオプションを対話の中から楽しんで出せる人がいて、そういう人は、その人しか出せない答えを、聞いている人との知識と自分の発想を融合させることでだせるものです。
こういう質問は回答を楽しむメリットはあっても、選考の意味があると思えない。文末のグーグルはフェルミ推定などで思考力や数字感覚を測るものであって、全く別物では?
王道質問に対しテンプレート回答が多すぎて、飽き飽きしてしまった、、、ということかと。
大喜利みたいでクソくだらないとは思うが、王道からすると価格を上げるには需給バランスを大幅に崩すしかない。つまり需要を上げるか供給を下げるか、その両方。
具体的解決策は記事中のもので大凡網羅できてるが。思いつきで考えるのでなくフレームワークの中で正規ルートで考えて答えを導き出せるかをしりたいのね、たぶん
「ふつうのおにぎり1個を1万円で売る」。儲けろとは言ってないですよね?売るだけですよね?

ならばおにぎりの具材を「小さく折り畳んだ1万円札」にする。おにぎり分がまるまるお得。あ。べつに1万円札を2枚でもいいですよ。おにぎり分と1万円がまるまるお得。バカ売れしますよ。

それにしても大喜利ネタとはいえ「ふつうのおにぎりを1個」という記事をまったく読まずに書いてるひと多いねえ*(^o^)/*
狙いがあるなら奇問でも愚問でもない。狙いなくやるからダメ。論外。
ただテキトーに質問してるんじゃね?と思ったらこう聞き返したらいい。
「その質問の意図はなんですか?」
まともな採用しようとしている会社なら、まともな思考ができる選考官なら、ちゃんと答えられる。
私の場合、選考の見極めにおいて支障がないなら狙いを伝える。その狙いを察すること自体が選考要件なら、合格後にフィードバックで答える。

狙いなく訳のわからない質問をするとか、その選考がその人の人生に大きな影響を及ぼす機会であるということに自覚がなさ過ぎ。じゃあ採用なんてやるなよと思う。
10000%(100倍)のハイパーインフレを起こす。