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人の弱い部分を「なおせー」と言い続けると、人は守りに入りやすいことを、上司の立場でも、部下の立場でも経験したことがあるので注意が必要です。
何だろう。やばい。自分の上司にも部下にも「突破力」と「破壊力」と言われますが、それって強みなのか?言葉だけみると、企画者として何かを創造していないし、マネージャーとして、マネジメントに向いていないように思える笑
自分の強みを知りたいのなら、記事内にもあるストレングスファインダー http://now-or-never.jp/?p=3014 がオススメ。ちなみにぼくのTop Strengthは収集心(input)。そりゃあNewsPicksのヘビーユーザーになるわけだ。
とかく日本人は真面目でかつ均一性を好み、会社の評価体系も相まって、上司も部下の足りない面をフォーカスして伸ばそう、改めようとするのだと思います。
でも人間としてダメな資質でない限り無理に改善させようとするより、強みを発揮させる方が会社としてのパフォーマンスは必ず上がると思います。いろんな人の強みを適材適所で活かすことができれば、会社全体としてみればくぼみ(足りない力)がほとんどなくなります。それには色んなタイプの人間がいる方が望ましいですね。

子供の教育にも参考にしてほしいところです。
就活や転職等、何かきっかけがあれば自己分析をするものの、仕事中に自分の強みを明確に意識しているのだろうか、と内省した記事。
自分は強いと思ってるけど、他人からそうは思われていないことも少なくない。悲劇だよね。
専門職なので強みは明らかですが、最近はさらにその中でも、何かに特化して差別化を図らなきゃいけない時代ですよね。
即答できる。努力継続ルーチン化。
強いか弱いかは、誰かと比べている、ことが前提になります。比べる相手がどれだけ具体的か、比べる項目がどれだけ具体的か、によって、強さ弱さを自覚する意味や価値が変わる、と考えます。まず、誰と何を比べるのか、具体的にイメージしなければならない、と感じます。
自分の強みよりも、商品とか扱っているものの強みを客観的に理解する方が効率的。