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半導体・液晶製造装置(前工程)
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半導体・液晶製造装置(前工程)
半導体及び液晶、太陽電池の製造に使用される装置及びその検査装置の内、前工程で使用される装置を製造する企業群。前工程とは、リソグラフィ技術を中心とした微細加工工程
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半導体製造装置メーカーのASMLが世界のトップブランドに、FutureBrand調査
TECH+
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ブランドコンサルタントのFuture Brandが発表した企業ブランドランキング「FutureBrand Index 2021」によると、半導体露光装置メーカーの蘭ASMLが初めてトップに立ったという。
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茨城県に半導体製造装置新工場建設/任天堂が宇治小倉工場を転用
MONOist
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MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2021年4~6月に公開した工場関係のニュース(17本)をぎゅっとまとめた「工場ニュースまとめ――2021年4~6月」をお送りします。
1Pick
東京エレクトロン宮城、技術センターの運用開始 他社と共同研究へ
河北新報
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半導体製造装置の東京エレクトロン宮城(宮城県大和町)は22日、他企業との共同研究機能を持つ「宮城技術...
1Pick
2022年の半導体前工程製造装置投資額は過去最高の1000億ドル近傍へ、SEMI予測
TECH+
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SEMIによると、半導体前工程製造装置(ファブ装置)への投資額は、2021年に900億ドルを超え2022年には1000億ドルに接近し、過去最高額を更新するという。
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半導体危機に“第2波”到来、コロナ感染拡大の影響どこまで
ニュースイッチ
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半導体クライシス(危機)の“第2波”がやって来た。2020年末に顕在化した第1波は半導体製造の前工程が集中する台湾起点だったが、今回の第2波は後工程の一大拠点である東南アジアが中心だ。新型コロナウイルスの感染再拡大がサプライチェーン(供給網)の構造的脆弱性を図らずもあぶり出した格好だ。構造的ゆえに第2波の解消にはより時間を要する可能性があり、自動車メーカーなど顧客を悩ます供給不安は長引きそう...
3Picks
止まらぬ「半導体製造装置」投資の拡大。22年は1000億ドル到達へ
ニュースイッチ
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米SEMIは、半導体前工程製造装置への投資額が2022年にほぼ1000億ドル(約11兆円)に到達する見込みだと公表した。20年に600億ドル超だったところ、21年には900億ドルを突破。デジタル変革(DX)が需要をけん引し、3年連続で過去最高を更新すると予測する。前回3年以上連続成長したのは16―18年で、3DNANDの増産が背景にあった。 22年の半導体前工程製造装置への投資で最も活発な分...
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【東 哲郎】ニッポンの半導体復活に向けて「20年で維新せよ」
NewsPicks編集部
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「世界の半導体業界を知り尽くしている男」。半導体産業界で、そのようにも呼ばれている、東哲郎さん。半導体製造装置メーカーで世界シェア1~3位の製品群を持つ、東京エレクトロンという企業の「中興の祖」...
20Picks
ローム社長、半導体生産の海外移転「検討の余地」-再生エネ負担
Bloomberg
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半導体メーカー、ロームの松本功社長は、ウエハーに回路を形成する前工程の半導体生産について、国内の割高な再生可能エネルギーコストや地政学リスクを考慮すると、海外移転も「検討する余地がある」との考えを示した。
58Picks
半導体需要、拡大続く 東京エレクトロンは最高益
共同通信
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世界的な半導体需要の拡大が続き、製造装置メーカーの追い風となっている。国内最大手の東京エレクトロンが...
53Picks
半導体装置の納期、部材不足で「1年半待ち」の衝撃
ニュースイッチ
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部品・部材不足が半導体製造装置の納期に影響を及ぼしている。装置メーカーは長納期化を回避するべく対応を急ぐが、このまま事態が深刻化すれば、活況に沸く半導体メーカーの設備投資に冷や水を浴びせかねない。 「この1―2カ月で装置の長納期化の話がだいぶ出てきた」。大手半導体メーカー幹部は危機感を強める。どんな部品が不足しているかは特定できないものの、納期が従来の1年から1年半と半年程度延びているという...
31Picks
台湾TSMCの「日本の新工場建設」には合理的理由がない経産省が関わったら失敗する
ビジネスジャーナル
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経済産業省が世界最大の半導体ファウンドリー(受託生産)企業、台湾積体電路製造(TSMC)を日本国内に誘致しようとする動きが2つある。一つは、後工程の研究開発センター、もう一つはソニーとの合弁による新工場設立の動きである。本稿では、後者の新工場の実現性を検証する。その前に、前者の研...
40Picks
JDIが経営再建へ一手。台湾EMS大手に液晶後工程工場を売却
ニュースイッチ
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ジャパンディスプレイ(JDI)は、台湾電子機器製造受託サービス(EMS)大手の緯創資通(ウィストロン)グループに台湾・高雄市の液晶パネル後工程工場を売却する。売却額は80億円で、2021年内に手続きを完了する予定。業績低迷の続くJDIはアセットライト化(資産圧縮)と固定費削減を図り、経営再建につなげる。 JDIは同日、車載・産業機器用液晶パネルの後工程を手がける台湾孫会社の全株式をウィストロ...
158Picks
半導体製造における「洗浄工程」の頻度はEUVでどうなる? - SPCC 2021
TECH+
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米国の民間の技術コンサルティング会社であるLinx Consulting主催の「SPCC」が、毎年、米国オレゴン州で開催されている。
29Picks
ディスコ、工場出勤者に同僚が「社内通貨」支払い感謝の意-コロナ禍
Bloomberg.com
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半導体製造装置メーカーのディスコは、新型コロナウイルス感染の収束が見えない中、在宅勤務を選択した社員が、工場やオフィスに出勤する同僚に社内通貨を支払うという、リモートワークでの斬新なアプローチを採用している。
12Picks
ボッシュのウエハー工場がドイツで稼働、デジタルツインを初めて本格導入
MONOist
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ボッシュ(Robert Bosch)は2021年6月7日、ドイツのドレスデンに半導体の前工程処理を行うウエハー工場を新設したと発表した。同社としては初めての、AI(人工知能)とIoT(モノのインターネット)が連携して製造プロセスを管理する生産拠点となる。投資額は10億ユーロ(約1330億円)。生産能力を倍増する余裕を残しているという。従業員数は700人まで増やす。
43Picks
経産省主導でソニーと台湾TSMCが半導体合弁構想、熊本に1兆円新工場
ニュースイッチ
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経済産業省主導によりソニーグループと半導体受託製造(ファウンドリー)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が合弁で熊本県に半導体工場を建設する構想が浮上した。経産省が仲介役となり、関係者の調整を進める。前工程中心で総投資額1兆円以上を見込む。ただ、誘致実現には欧米に見劣りする補助金など支援策の大幅拡充が不可欠。国を挙げた半導体サプライチェーン(供給網)再構築への本気度が問われている。 構想...
半導体・液晶製造装置(前工程) 概要
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