新着Pick
SPD2YC3AOQZTJ20I
半導体(パワー)
JPN

半導体(パワー) 業界

日本
業界一覧
>
機械・電気製品
>
半導体関連製造
>
半導体(パワー)
モーター駆動、バッテリー充電、またはマイコンやLSIを動作させるなど、電源(電力)の制御や供給を行うことを目的とした半導体を製造する企業群
サマリー
チャート
ニュース
PICK数
:
指定無し
期間
:
指定無し
記事種別
:
全て
ソート順
:
おすすめ
3Picks
超低熱抵抗のSiCパワー半導体がスゴイ。阪大などが独自の銀焼結接合技術で開発
ニュースイッチ
|
大阪大学産業科学研究所フレキシブル3D(F3D)実装協働研究所の陳伝彤(トウ)特任准教授らとヤマト科学(東京都中央区、森川智社長)は、独自開発した銀焼結接合技術により、超低熱抵抗の炭化ケイ素(SiC)のパワーモジュールを開発した。接合部の温度が従来のハンダ接合の270度Cから180度Cに低下した。自動車やIoT(モノのインターネット)デバイスなど、高耐熱性と高信頼性が必要な分野での応用が期待...
1Pick
突き抜ける日本の技術力、「パワー半導体」大潮流に乗る5銘柄 <株探トップ特集>
kabutan.jp
|
―EV・再生エネの隠れた主役を担う、巨大市場創出で次世代デバイスにも脚光― 全体相場は足もと日経平均が調整局面に入っているものの、大勢上昇トレンドが崩壊したわけではない。中国不動産大手の恒大集団の資金繰り不安が重荷となっているが・・・。
3Picks
昭和電工、パワー半導体向けSiCエピタキシャルウェハーについて東芝デバイス&ストレージ株式会社と長期供給契約を締結
www.acnnewswire.com
|
昭和電工株式会社(社長:森川 宏平)は、高効率 SiC パワー半導体デバイス事業をグローバルに展開している東芝デバイス&ストレージ株式会社との間で、パワー半導体向け SiC エピタキシャルウェハーに関する、今後2 年半(延長オプション付き)にわたる長期供給契約を締結いたしました。
5Picks
ロータス金属を用いた高効率の沸騰冷却器を開発
EE Times Japan
|
科学技術振興機構(JST)は、ロータス金属を用いた高効率の沸騰冷却器を、ロータス・サーマル・ソリューションが開発したと発表した。この技術を用いるとSiC(炭化ケイ素)パワー半導体や高性能CPUを効率よく冷却することが可能になる。
10Picks
パワー半導体用ダイヤモンドウエハーの量産化に成功。「6G」基地局向け採用へ22年に製品化
ニュースイッチ
|
アダマンド並木精密宝石(東京都足立区、並木里也子社長)は、パワー半導体用ダイヤモンドウエハーの量産技術を開発した。傾斜のあるサファイア基板を用いたダイヤモンドの生成技術により、直径2インチサイズの量産化に成功した。第5世代通信(5G)の次の世代にあたる「ビヨンド5G」(6G)基地局向けパワー半導体への採用を見込む。2022年の製品化を目指す。 新技術は表面に傾斜をつけたサファイア基板上にダイ...
16Picks
三菱電機の300mmパワー半導体試作ライン、計画通り11月より稼働の見通し
株式会社マイナビ
|
三菱電機のパワー半導体の開発・製造を行うパワーデバイス製作所の関係者によると、同社はシャープから買い...
12Picks
FLOSFIAの新型パワーモジュール、体積1/100に
EE Times Japan
|
京都大学発ベンチャーで先端パワー半導体の開発を行うFLOSFIAは、従来型に比べて体積を100分の1以下にできる金型レスの「新型パワーモジュール」を開発した。
94Picks
経産省が産業再興へ支援。新潟「パワー半導体共同工場」の全貌
ニュースイッチ
|
新潟県での電力制御用パワー半導体共同工場計画が明らかになった。国内メーカー中心に参加を募り、大量生産によるスケールメリットを追求する。世界のパワー半導体市場では欧米大手に比べて日本勢は大規模投資に及び腰で、今後の国際競争力低下が懸念される。ロジックを含めて何度も浮かんでは消えた共同ファブ構想が日本の半導体産業再興に一役買うか注目だ。 計画主体となる合同会社ジャパンスペシャリティファンダリ(東...
15Picks
高性能のSiC次世代パワー半導体、ロームの株価に出遅れ感も
高性能のSiC次世代パワー半導体、ロームの株価に出遅れ感も | いま、注目のテーマ | マネクリ - お金を学び、マーケットを知り、未来を描く | マネックス証券
|
デジタルシフトや脱炭素で次世代化合物半導体への期待高まる。省エネ性能が高く、高電圧・高温下にも強いSiC(炭化シリコン)。昭和電工、ローム、富士電機などがSiCに注力
12Picks
「GaNパワー半導体」関連銘柄は、省エネ&CO2削減に 欠かせない“国策テーマ株“! 半導体市場で日本企業が シェアを拡大するカギとなる「次世代半導体」に注目! - 「お宝銘柄」発掘術!
Diamond Online
|
「GaNパワー半導体」関連銘柄について、アナリストの村瀬智一さんが解説。半導体の世界市場が拡大しているなか、日本の半導体産業は世界的にシェアが低下しています。半導体の需要が増し、世界市場が拡大している一方で、日本の半導体産業は世界的にシェアが低下しています。半導体は、5GやAI、IoT、自動運転、ロボティクス、スマートシティなどに利用され、デジタル社会を支える重要な基盤となっています。また、...
(15件の記事)
20Picks
豊田通商と関学大、次世代パワー半導体基板の欠陥を無効化する技術
ニュースイッチ
|
関西学院大と産学連携 豊田通商は関西学院大学と共同で、次世代パワー半導体材料の炭化ケイ素(SiC)基板の欠陥を無効化する「Dynamic AGE―ing(ダイナミック・エイジング)」技術を開発した。その実用化に向け、さまざまな企業が技術開発に参加できるオープンイノベーションを推進。自社で技術を囲い込まず、各企業が専門的な知見を生かせるプラットフォーム構築を目指す。(森下晃行) 社内ファンド ...
18Picks
GaN基板の売上高100億円超へ、住友化学が狙う領域は?
ニュースイッチ
|
住友化学は5年後をめどに気相成長(HVPE)法による窒化ガリウム(GaN)単結晶基板の売上高を現在の3倍強の100億円超へ引き上げる。2022年にもパワー半導体向けに4インチサイズの単結晶基板の量産販売を始める。100億円規模の投資も視野に、24年頃に国内で本格的な4インチ基板拡大に必要な生産体制を整える。 同社は高輝度プロジェクターなど向けのレーザー光源用2インチ基板で高シェアを握る。技術...
17Picks
大口径GaN基板を量産化へ。三菱ケミカルがEVの新たな可能性を切り開く
ニュースイッチ
|
三菱ケミカルなどが大口径の窒化ガリウム(GaN)単結晶基板の量産化にめどを付けたことで、走行中に電気自動車(EV)を非接触充電する次世代EV技術が実現に近づいてきた。同基板はより大電流動作が可能な高耐圧パワー半導体を実現でき、電子機器などを効率化、小型化できるからだ。新素材がEVの新たな可能性を切り開く。(梶原洵子) 走行EVを充電 現在パワー半導体はシリコンや炭化ケイ素(SiC)基板上にG...
111Picks
東芝が開発、電力損失を最大40.5%低減できるパワー半導体
ニュースイッチ
|
東芝は、電力のオンとオフが切り替わる際の電力損失を最大で従来比40・5%低減できるパワー半導体を開発した。再生可能エネルギーシステムや電気自動車(EV)、鉄道、産業機器などに搭載される電力変換器を高効率化できる。カーボンニュートラル(温室効果ガス排出量実質ゼロ)社会の実現に貢献する。 東芝が開発したのは、パワー半導体の一種である「IGBT(絶縁ゲートバイポーラトランジスタ)」。ゲート電極を三...
29Picks
2020年のパワー半導体企業売上高ランキング、トップ10に日本勢は4社 Omdia
TECH+
|
市場動向調査会社である英Omdiaによると、2020年のパワー半導体市場は前年比2.6%増の144億6000万ドルとなったという。
169Picks
半導体製造の契約期間を最長5年に変更するTSMCの強気
ニュースイッチ
|
半導体受託製造(ファウンドリー)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が主要顧客に対して契約期間の単位を従来の1年間から3―5年間に変更すると通知したことが分かった。市況の需給逼迫(ひっぱく)を踏まえた強気の方針転換だが、半導体不足の深刻な自動車メーカーなどにとっては“条件改悪”となり、生産計画などの自由を奪われかねない。最近顕在化した産業界のパワーバランスの変化を如実に現す。 TSMCは...
315Picks
テスラ、自律走行技術を全面的にライセンス供与へ
Forbes JAPAN
|
イーロン・マスクは、テスラの最先端テクノロジーでウォールドガーデンを構築するつもりがないようだ。モノリシック・パワー・システムズ(Monolithic Power Systems)のような半導体企業にとって、これは朗報だ。マスクは2月3日、・・・
半導体(パワー) 概要
日本
中華人民共和国
シンガポール
Premiumを無料で体験
登録・ログイン