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半導体(ディスクリート)
ダイオード、トランジスタ等の汎用的な半導体を製造する企業群。ICカード用のチップは本業界から除き、ICチップ・カード業界に含む
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92Picks
東芝のシステムLSI事業に政府系が出資を検討。ファウンドリーとして継続
ニュースイッチ
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東芝は、半導体のシステムLSI事業の構造改革の一環として設立する新会社に外部から出資を募る検討に入った。日本政策投資銀行といった政府系金融機関や産業革新機構が候補。新会社では東芝製品の製造と、他社からの受託生産の両方を手がける計画。外部資本を受け入れて工場の中立性を高め、受託生産の受注活動を円滑に行えるようにする。東芝は構造改革を通じてシステムLSIとディスクリート(単機能)の競争力を高め「...
25Picks
揺れる東芝「半導体構造改革」フラッシュメモリーに集中できるか
ニュースイッチ
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東芝が経営再建に向け、不採算事業の構造改革を本格化する。赤字が拡大する家電部門は海外工場の統廃合に加え、国内市場から撤退する可能性を示した。不振のシステムLSIとディスクリート(単機能)半導体も改革が不十分としており、テコ入れに着手する方針だ。経営陣は改革を完遂し、負の遺産と決別できるのか。 14日に公表した2015年4―6月期連結決算は家電部門の不振が際立った。営業赤字は前年同期から156...
15Picks
東芝の次世代パワー半導体はSiCとGaNの並行展開
EE Times Japan
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東芝は2014年8月、ディスクリート半導体事業における製品戦略を発表し、次世代パワー半導体として、SiC(炭化ケイ素)デバイスとGaN(窒化ガリウム)デバイスの双方でビジネス展開していくなどの方針を示した。
13Picks
「強みをもっと強くするM&Aは必要」(ローム社長)
ニュースイッチ
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―半導体業界で再編が活発化しています。M&A(合併・買収)は考えていますか。 「当社は(単機能の)ディスクリートとLSIが2本柱。それぞれの強みをもっと強くするような案件があれば積極的に買収を考える。ただ自社単独でも、これまで分散していたリソースを注力分野に集中し、より強くしようとしている。その一つがLSIのアナログ・パワー分野。すでに世界で4位につけている」 ―市場別では自動車向けと産業機...
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2018年のOSD半導体市場、ソニーが断トツで首位
LIMO
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調査会社の米IC Insightsは、オプト、センサー/アクチュエーター、ディスクリート(OSD)半導体メーカーの2018年売上高ランキングを発表した。CMOSイメージセンサー(CIS)世界首位のソニーが前年に続いて1位を堅持し、トップ10社に日本企業が3社入った。
8Picks
躍進する東芝パワー半導体、生産能力向上のカギは増床とIoT活用
MONOist
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東芝デバイス&ストレージのディスクリート半導体の販売が好調だ。生産能力の増強を進めており、2021年度には売上高2000億円、営業利益率10%の実現を目指している。増床や生産性改善などを進めるディスクリート半導体の拠点「加賀東芝エレクトロニクス」(石川県能美市)の取り組みを紹介する。
8Picks
2019年も2割増収を狙う汎用半導体専業Nexperiaの戦略
EE Times Japan
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ディスクリート(個別半導体)、汎用ロジックなど、いわゆる汎用半導体製品を専門とするNexperia(ネクスペリア)は2019年、売上規模を20%成長させる方針だ。業績好調の理由や今後の成長に向けた経営戦略、さらには日本での事業展開について、Nexperia CEOを務めるFrans Scheper氏と、Nexperia日本支社長を務める国吉和哉氏にインタビューした。
8Picks
NXP、ディスクリートやパワーMOS事業を中国社に売却
日経テクノロジーオンライン
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半導体の業界再編が止まらない。オランダNXP Semiconductors社が、ディスクリートやロジック、パワーMOS半導体などを扱うスタンダードプロダクト事業部門を、中国の投資会社に売却する。
6Picks
三菱電機がSiC-SBDを発売、ディスクリート品は初
EE Times Japan
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三菱電機は、SiC(炭化ケイ素)を用いたパワー半導体の新製品「SiC-SBD」を2017年3月1日に発売した。同社はこれまでSiC-SBDやSiC-MOSFETを搭載したパワー半導体モジュールを2010年から製品化してきたが、ディスクリート品の提供は初となる。
5Picks
東芝、テレビ追加リストラ。「年末商戦でどこまで戦えるかを見極める」
ニュースイッチ
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東芝が追加の構造改革に着手する。テレビやシステムLSI・ディスクリート(単機能)半導体、産業システムなど営業赤字の事業や収益性の低い事業が対象。東芝は不適切会計の発覚を契機に2016年3月期に大がか
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IC以外の巨大半導体市場はパワートランジスタ、イメージセンサ、照明用LED
マイナビニュース
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米IC Insightsは、半導体製品カテゴリ上、非ICに分類されるオプトエレクトロニクスデバイス、センサ/アクチュエータ、およびディスクリートそれぞれの市場に関する動向予測を明らかにした。
4Picks
武器は横断提案と密結合、東芝が見いだす車載の勝ち筋
EE Times Japan
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日系半導体ベンダーの雄として、ディスクリートからシステムLSIまで豊富な車載ラインアップをそろえる≪東芝デバイス&ストレージ≫。同社は2017年10月に、車載半導体事業の拡大に向けて「車載戦略部」を新設した。同部署で部長を務める早貸由起氏は、これからの車載事業戦略をどのように描いているのか――。
4Picks
東芝の不適切会計に見る、会社と個人の平行線
日経テクノロジーオンライン
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東芝の不適切会計による決算の修正が発表されました。パソコン、テレビなどの映像、半導体ではシステムLSIとディスクリート、家電、電力関係ではSouth Texas Projectに減損措置が行われ、…
4Picks
東芝 主力の半導体事業で一部撤退の方向 
NHKニュース
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「東芝」は、不正な会計処理の問題を受けて構造改革を進める一環として、主力の半導体事業で家電製品や自動車などに使われている「ディスクリート」と…
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積極増産投資でシェア向上狙うNexperia
EE Times Japan
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ディスクリート(個別半導体)、汎用ロジック専業メーカーのNexperia(ネクスペリア)は2017年9月5日、都内で事業戦略説明会を開催し、積極的な増産投資を行いながら車載市場を中心にビジネス拡大を図る方針を示した。
3Picks
30個の部品を1チップに――シレゴテクノロジーがプログラマブルミックスドシグナルICの新世代品投入
EE Times Japan
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シレゴテクノロジーは2014年2月、30個の受動部品/ディスクリート半導体を1ICで置き換えることができるプログラマブルミックスドシグナルIC「GreenPAK3」を発表した。従来品と同等のサイズ、価格を実現しながら回路規模を拡大させた。
3Picks
東芝が半導体の構造改革発表、画像センサー・白色LEDから撤退
Reuters
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[東京 28日 ロイター] - 東芝<6502.T>は28日、不正会計問題を受けて不振が露呈した事業の構造改革の第一弾として、半導体事業の対策を発表した。赤字に苦しむシステムLSI事業とディスクリート事業の改善策で、イメージ(画像)センサーと白色発光ダイオード(LED)から撤退するとともに、関連事業内で早期退職優遇制度を実施し、2017年3月期の黒字化を目指す。
2Picks
東芝、半導体事業のソリューション提案力強化に向けた新会社を設立
マイナビニュース
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東芝デバイス&ストレージは3月28日、半導体事業におけるソリューション提案力の強化と開発の効率化に向け、同社の関係会社である東芝ディスクリートテクノロジー(TDIT)と東芝マイクロエレクトロニクス(TOSMEC)を2019年4月1日付けで、新会社「東芝デバイスソリューション(TEDS)」として統合することを発表した。
2Picks
ビシェイ、独自色の強い半導体/受動部品で国内の産機、車、通信市場を攻略
EE Times Japan 最新記事一覧
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ビシェイ・インターテクノロジーは、日本市場で自動車、産業機器、通信機器の3分野に重点を置き、FET、ダイオードといったディスクリート半導体とパワーインダクタ、電流検出抵抗器など独自性の強い受動部品の拡販を展開する。
2Picks
東芝の不正会計、NANDフラッシュは大丈夫か?そして、もしかしたらあなたの会社も・・・
JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事
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第三者委員会は半導体の調査対象を「ディスクリートとシステムLSI」としているため、NANDフラッシュについて不正が行われたか否かの記載は一切ない。
半導体(ディスクリート) 概要
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