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一次電池、二次電池(蓄電池)を製造する企業群。太陽電池・燃料電池は本業界より除く
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53Picks
1000℃の火を5分間あてても穴が開かない「ガラス繊維不織布」はどう実現した?
ニュースイッチ
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三菱製紙は電気自動車(EV)の二次電池パックや建材向けに、超耐熱ガラス繊維不織布を開発、6月にも市場投入する。1000度Cの火炎を5分間あてても穴あきや割れが生じないなど、高い不燃性、断熱性を持つ。耐火性のある他社のアルミナ繊維などに比べて価格を抑える。3年後には、年に数十万平方メートルの販売を目指す。二次電池周りなどには高温リスクがあるとされ、需要家の安全・安心ニーズに応えていく。 耐熱ガ...
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住田光学ガラスの新材料がスゴい!全固体電池への利用も可能
ニュースイッチ
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住田光学ガラス(さいたま市浦和区、住田利明社長)は、リチウムイオン伝導性酸化物結晶材料「SELAPath(セラパス)」を開発、発売した。リチウムイオン二次電池の固体電解質で、全固体電池への利用も視野に入れる。当初の生産量は1カ月当たり最大150キログラム。サンプル価格は1グラム当たり1000円(消費税抜き)。受注量に応じ、将来はトン単位の量産も検討する。 セラパスはリチウムイオン伝導性酸化物...
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韓国研究チーム「安全で自由変形可能な全固体二次電池を開発」発表 - コリア・エレクトロニクス
コリア・エレクトロニクス - コリア・エレクトロニクス
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次世代バッテリーとして注目を集めている「全固体二次電池」の容量と安全性を向上させ、形状を自由に変えられる技術 […]
274Picks
リチウム電池の寿命が12倍向上。安永が正極板で新技術を確立
ニュースイッチ
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安永は電気自動車(EV)などに使われるリチウムイオン二次電池(LIB)で、正極板の集電体と活物質の結合を高める技術を確立した。活物質がリン酸鉄リチウムの場合、電池の寿命が従来の12倍以上となることを評価試験で確認した。今後、ユーザー評価も踏まえて、同技術を活用した電極板製造装置の普及を図る。車両用はもとより家庭やビルに設置する蓄電池での採用も目指す。 同社はエンジン部品と工作機械が主力で、2...
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“EV大量廃車時代”を見据える非鉄金属大手の備え
ニュースイッチ
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非鉄金属大手各社が電気自動車(EV)などで使用済みとなったリチウムイオン二次電池(LIB)から有用金属を回収し、再資源化する取り組みを加速している。JX金属や三菱マテリアルは、2019年度に再資源化の実証事業の規模や内容を拡大する。住友金属鉱山はすでに事業化している銅やニッケルの回収に続き、コバルトの試験回収に乗り出す。将来の「EV大量廃車時代」を見据え、LIB再資源化の備えを怠りなく進める...
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パナソニック、メガネのつるに搭載も--直径3.5mmの超小型リチウムイオン電池
CNET Japan
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パナソニックのオートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は、直径3.5mmのピン形リチウムイオン電池を開発したと発表した。円筒形二次電池として業界最小サイズになる。
215Picks
なぜトヨタはPHVで攻めるのか。新型プリウスの日本仕様を初公開
ニュースイッチ
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トヨタ自動車は15日に開幕した「スマートコミュニティJapan2016」で新型プラグインハイブリッド車(PHV)「プリウスPHV」(日本仕様)を初公開した。 大容量リチウムイオン二次電池を搭載し、電力での航続距離を60キロメートル以上(従来車は26・4キロメートル)へ引き上げを目指す。ハイブリッド燃費目標値はガソリン1リットル当たり37キロメートル(JC08モード)。同車は世界で初めて、ルー...
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激化する車載電池の投資合戦、中韓リードで国内メーカーどうする?
ニュースイッチ
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車載用リチウムイオン二次電池メーカーの投資合戦が激しくなっている。各国の環境規制の高まりから自動車メーカーは電動化戦略を強化する方針を打ち出している。“脱ガソリン車”の流れが急速に進むなか、電動車の中核部品となる電池の需要は飛躍的に高まる。国内の車載用電池メーカーは海外勢との激しい戦いに臨む。 電動化の波が中国や欧州を中心に押し寄せている。富士経済(東京都中央区)によると、電動車需要を受けて...
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ノーベル化学賞の「リチウム電池」は生活をどう変えたか
ニュースイッチ
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旭化成の吉野彰名誉フェローがリチウムイオン二次電池(LiB)の実用化への貢献でノーベル化学賞の受賞が決まった。吉野名誉フェローが1983年に原型を創出したLiBは、モバイル機器や電動車などの中核技術として社会を大きく変えてきた。公共交通や住宅、電力といった分野での活用も広がっており、私たちの「生活」を支えるインフラとして定着している。鉄道 環境に優しく、災害に強く 鉄道分野では、材料開発に伴...
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世界初の印刷でつくる電池。IoTやウエアラブル機器を変えるか
ニュースイッチ
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リコーは29日、リチウムイオン二次電池をインクジェット(IJ)印刷技術で製造できる技術を開発したと発表した。主要部材である正極と負極、セパレーター(絶縁材)の材料をインク化し、デジタル技術で印刷することで自由な形の二次電池の製造が可能となる。2021年度に実用化し、量産から2年後に売上高で数百億円を目指す。 電極材料のインク化に成功し、低粘度で濃度の高いインクをヘッドから吐出して印刷する。デ...
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パナソニックが通期予想を下方修正、中国事業など悪化
Reuters
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[東京 3日 ロイター] - パナソニック<6752.T>は3日、2016年3月期の連結業績予想を下方修正した。中国におけるエアコンやデバイス事業、ICT(情報通信技術)向け二次電池事業などの悪化を織り込んだ。
121Picks
燃えない電解液、高性能で長寿命の二次電池に道
ニュースイッチ
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東京大学大学院工学系研究科の山田淳夫教授らは、発火の可能性がない電池用電解液を開発した。200度Cまで引火点を持たず、200度C以上になると、引火点や発火点を迎える前に、消火剤として機能する蒸気を発
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リチウムイオン電池を車載用にするための幾つものハードル、そして全固体電池へ
MONOist
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クルマのバッテリーといえば、かつては電圧12Vの補機バッテリーを指していました。しかし、ハイブリッドカーの登場と普及により、重い車体をモーターで走らせるために繰り返しの充放電が可能な高電圧の二次電池(駆動用バッテリー)の重要性が一気に高まりました。後編では、ニッケル水素バッテリーの欠点だったメモリ効果をクリアしたリチウムイオンバッテリーについて紹介します。
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「2年後にはVWがテスラ抜きEV1位に、電池はLG化学とCATLが主導」市場調査会社が予想
コリア・エレクトロニクス
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市場調査会社のSNEリサーチは17日、ソウルで開催された二次電池セミナー「KABC 2020」において、電気自動車はテスラではなくフォルクスワーゲンが将来的にシェア1位になると予想した。電気自動車バッテリーについてはLG化学が同1位になると予想した。 (参考記事:「「テスラに最も電池を供給するのはLG化学になる」証券会社が分析」) 韓国メディアなどによると、SNEリサーチは、フォルクスワーゲンが2
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リチウムイオン二次電池の基礎知識と歴史をちゃんとおさえる【ややムズ】
ニュースイッチ
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リチウムイオン二次電池(LIB)に関する用途と市場は、最近大きく変貌し飛躍的に拡大しつつあります。特に、車載用としてハイブリット車、電気自動車での拡大、再生可能エネルギーの大規模導入による電力貯蔵や家庭・ビル用電源としての使用、携帯用電子機器の関係では、映像の記録再生機能を持つ携帯電話やワイヤレスのインターネット接続など、コードレスの電子機器があたりまえの時代になりました。また、電動アシスト...
88Picks
やっぱり村田とガチンコ、TDKが全固体電池を量産
ニュースイッチ
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TDKは21日、2018年4月をめどにセラミック全固体電池を量産すると発表した。量産化は世界初とみられる。電解液を使用していないため、リチウムイオン二次電池と比べ安全性が高い。1時間当たりの放電容量
18Picks
東芝が「世界初」の水系リチウムイオン電池を開発、低温対応と長寿命を実現
MONOist
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東芝がリチウムイオン二次電池の電解液を水に置き換えた水系リチウムイオン電池を開発。水系リチウムイオン電池は既に研究開発事例があるものの、-30℃の環境下での安定した低温充放電性能と、2000回以上の充放電が可能な長寿命性能を備えるものは「世界初」(東芝)だという。
10Picks
ソフトバンクら、「究極の二次電池」の早期実用化に向け前進 ~リチウムイオンの数倍のエネルギー密度を実現したリチウム空気電池
PC Watch
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国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS)、国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)、およびソフトバンク株式会社は共同で2日、リチウム空気電池のサイクル寿命を決定する主要因を特定したと発表した。
75Picks
「ギャラクシーノート7」問題、日本の素材メーカーにも波及か
ニュースイッチ
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韓国サムスン電子の最新スマートフォン「ギャラクシーノート7」の電池異常問題が、日本の素材産業へ波及している。問題のリチウムイオン二次電池を製造したとされる同サムスンSDIに、日本メーカーもセパレータ
65Picks
日系素材各社から見た中国CATL、毀誉褒貶が定まらない
ニュースイッチ
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素材各社は中国・寧徳時代新能源科技(CATL)への関心を強めている。世界の車載用リチウムイオン二次電池市場でパナソニックを抜き世界首位に躍り出たとされ、電池部材を手がける各社も無視できない存在だ。欧州市場に弱い日本勢にとって欧州自動車大手と相次ぎ供給契約を結ぶCATLの“ヨーロッパ・コネクション”も魅力的。一方で、CATLに対しては毀誉褒貶(きよほうへん)相半ばし、付き合いをためらう会社も少...
二次電池 概要
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