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二次電池(蓄電池)を製造する企業群。太陽電池・燃料電池は本業界より除く
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123Picks
燃えない電解液、高性能で長寿命の二次電池に道
ニュースイッチ
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東京大学大学院工学系研究科の山田淳夫教授らは、発火の可能性がない電池用電解液を開発した。200度Cまで引火点を持たず、200度C以上になると、引火点や発火点を迎える前に、消火剤として機能する蒸気を発
61Picks
TDK、次世代型二次電池量産へ 1000億円設備投資
日刊工業新聞電子版
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TDKは次世代型リチウムイオン二次電池の量産に向け、2018―20年度の3年間に累計1000億円程度の設備投資を実施する。現在はスマートフォン向けの小型の長方形電池が主体だが、電動...
82Picks
やっぱり村田とガチンコ、TDKが全固体電池を量産
ニュースイッチ
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TDKは21日、2018年4月をめどにセラミック全固体電池を量産すると発表した。量産化は世界初とみられる。電解液を使用していないため、リチウムイオン二次電池と比べ安全性が高い。1時間当たりの放電容量
6Picks
筑波大学、室温付近の未利用熱エネルギーを使った電池技術「熱発電」に成功
fabcross for エンジニア
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筑波大学の守友浩教授の研究グループは2017年12月8日、コバルトプルシャンブルー類似体を正極と負極に配置したイオン電池型熱発電セルを作成し、28℃と50℃の温度サイクルで熱発電を実現したと発表した。室温付近の未利用熱エネルギーを低コストで電力に変換できる技術だ。 同研究グループではすでに、「熱起電力の異なる電極からなる二次電池を加熱/冷却することにより発電する熱発電セル」を考案している。こ...
35Picks
リチウムイオン電池の二番手集団、スマホ・ゲーム向け増産に動く
ニュースイッチ
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中堅リチウムイオン二次電池メーカーが、スマートフォンやゲーム機といった民生向けの電池増産に乗り出す。マクセルホールディングス(HD)は中国工場(江蘇省無錫市)に組み立て設備を11月中に導入する。TD
10Picks
東京大学と京都大学、「絶対に発火しない」長寿命電池実現へ
大学ジャーナルオンライン
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東京大学の山田淳夫教授らの研究グループは、京都大学、物質・材料研究機構(NIMS)との共同研究により、消火機能を備える高性能有機電解液を開発した。発火・爆発事故の主原因とされてきた有機電解液に消火機能を与えることで、格段に安全かつ高エネルギー密度の新型電池開発の加速が期待される。 現在、二次電池(充電して繰り返し使用可能な電池)の高エネルギー密度化を目指し、リチウムイオン電池の派生型や次世代...
54Picks
住友鉱、二次電池用材料の増産と再資源化 EV覇者の希少金属確保は十分か?
財経新聞
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車載用二次電池の需要拡大の勢いが止まらない。
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高容量および長寿命を兼ね備えたリチウム-硫黄二次電池用正極の開発に成功―リチウムイオン電池を凌駕する次世代型蓄電池の実現に期待―
大阪府立大学
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公立大学法人 大阪府立大学のプレスリリースのご紹介。高容量および長寿命を兼ね備えたリチウム-硫黄二次電池用正極の開発に成功―リチウムイオン電池を凌駕する次世代型蓄電池の実現に期待―
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狙うのはあくまでトップ。ライバルはやっぱりTDK?
ニュースイッチ
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ソニーから引き継いだ電池事業の戦略をどう描くのか。村田製作所の動向が注目される。取得したリチウムイオン二次電池は、スマートフォン向けと産業向けの2本柱で展開する。ただ、ソニーは同電池を世界で初めて商品化したものの、現在は世界シェア5位にとどまる。当面、村田はスマホ向けを中心に増産し、売上高を2000億円に引き上げて早期に営業損益の黒字化を目指す。どれだけ巻き返せるか、村田恒夫会長兼社長の手腕...
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「火を消す」有機電解液を開発――東大など
EE Times Japan
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東京大学と物質・材料研究機構(NIMS)らの研究グループは、消火機能を備えた高性能有機電解液を開発した。安全かつ高エネルギー密度を両立した新型二次電池の開発に弾みをつける。
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セパレーター“戦国時代”、EVシフト追い風に大型投資相次ぐ
ニュースイッチ
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リチウムイオン二次電池(LIB)用セパレーター(絶縁材)市場が“戦国時代”に突入した。中国や欧州の電気自動車(EV)シフトを追い風に、業界大手の東レや旭化成が2020年に向けて大型投資に乗り出す。20
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米海軍、素材レベルで爆発を防ぐ「ニッケル3D亜鉛充電池」を開発。2019年実用化予定、リチウムイオン電池代替にも期待
Engadget 日本版
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米国海軍研究所(NRL)が、リチウムイオン充電式電池に匹敵するパフォーマンスでしかも破裂・爆発しないニッケル亜鉛充電式電池を開発したと発表しました。 ニッケル亜鉛式の二次電池(充電式電池)はかなり古くから知られています。しかし亜鉛の特性上、充放電を繰り返すと枝状に析出する結晶「デンドライト」が、内部の絶縁物を破って短絡や破裂・爆発を起こす危険性がありました。 NRLが開発したのは、ニッケル-...
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産総研、全固体リチウム二次電池を開発
EE Times Japan
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産業技術総合研究所(産総研)は、「nano tech 2017」で、ボタン型の小型全固体リチウム二次電池を参考展示した。
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二次電池のエネルギー密度に迫る単層CNTキャパシター
EE Times Japan
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スペースリンクが「nano tech 2017」に展示した単層カーボンナノチューブ(CNT)キャパシターは、エネルギー密度がニッケル水素電池や鉛蓄電池と同等(電極だけで比較)まで向上している。今後は、エネルギー密度を2〜3倍高め、リチウムイオン二次電池の置き換えができるような蓄電素子を目指して、開発を進める予定だ。
21Picks
産総研、燃えない全固体のリチウム二次電池を開発 ~FZ法で安定なガーネット型酸化物単結晶を世界初合成
PC Watch
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国立研究開発法人 産業技術総合研究所(産総研)は2月1日、酸化物の単結晶を固体電解質部材として用いた「小型全固体リチウム二次電池」を開発したと発表した。
16Picks
厚さ0.5mmのリチウムイオン二次電池、FDKが展示
EE Times Japan
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FDKが「第9回 国際二次電池展」で展示した、開発中の薄型リチウムイオン二次電池は、厚さが約0.5mmとかなり薄い。製品化の時期は特に定めておらず、現在は用途やターゲット市場を探っている段階だ。
7Picks
村田製作所とTDK、スマホ用電池で激突
ニュースイッチ
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村田製作所とTDKが、スマートフォン向けリチウムイオン二次電池市場でしのぎを削っている。村田製作所は2―3年以内に500億円規模の設備投資に踏み切る。一方、先行するTDKは生産能力を年15%ずつ増強するほか、次世代のL字型電池を開発する。これまで電子部品事業で競い合ってきた両社だが、スマホの中核部品である電池という戦場でも激突する。 村田製作所がソニーのリチウムイオン二次電池事業を買収して3...
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