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ネット広告(ネットマーケティング支援)
検索サイト活用したマーケティング支援(SEM、リスティング広告、SEO、Web解析・構築支援等)やメール広告配信等、顧客のネットマーケティングをサポートする企業群
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地方企業こそオウンドメディア!ソウルドアウトとバズ部が始めるコンテンツマーケティング支援サービスとは?
LISKUL
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ネット広告やSEOの成果が出ないとお悩みの地方企業の方に向けた「コンテンツマーケティング導入支援サービス」は、バズ部の方法論とソウルドアウトのWebマーケティングのノウハウを活かしたサービスです。良質なメディアの立ち上げと運営法が身につきます。
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これからのビジネスに必要な3つのデジタルトレンド
blog.btrax.com
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インターネットやデジタルメディアの急激な普及で、あらゆるビジネスに大きな変化が訪れている。これまではテクノロジーと無縁だと考えられていた業界ですら、刻々と変化するデジタルトレンドを把握していないと新規参入の競合に一気にその座を奪われてしまう。その一方で、新たなトレンドを事前にキャッチし、今後あたりまえになるであろうテクノロジー的変化を事前に予測し、ビジネスに取り入れることで、いち早くマーケットリーダーシップを獲得することも可能になる。 例えば、iPadやタブレットで本を読むなど10年前は考えられなかったが、現在ではごく一般的な消費者行動のひとつになっている。商品やサービスを提供する企業側も、そのような消費者行動の変化に対応していかなければならない時代になった。逆に考えると、現在は常識と思われているプロダクトも、数年後には存在価値が無くなっている可能性も多いに考えられる。現にアメリカではUberやAirbnbの普及で、これまで普遍的なサービスと考えられていたタクシーやホテルがこのままのやり方では存続の危機にさらされる可能性も少なく無い。 そのような観点から、数多くのテクノロジー的変化の中でもこれからの数年間でビジネスに対して最も大きなインパクトを与えると考えられる3つのデジタルトレンドを紹介したい。 1. 実名でのWeb利用 mixiや2ちゃんねる、LINEなどのサービスを見ても、日本国内では未だに”ネット=匿名”というイメージがある。一方海外では数年前からFacebookやLinkedInなどの実名プロフィールを採用したSNSが普及したことにより、多くのWebサービスにもSNSアカウントがコネクトされ、実名での利用が一般的になりつつある。それにより、ユーザー同士のやり取りにもある一定の透明性が担保され、”健全な”Web利用が進んでいる。上記のUberやAirbnbに代用されるようなシャアエコノミー系サービスが普及しているその背景には、ユーザー同士が実名、実プロフィールでのやり取りが一般的になっている事がある。 Web上でのユーザーのアイデンティティが明確になることで、企業側もそれぞれのユーザーにふさわしい商品やサービスの提供を開始する必然性が高まる。また、オンライン広告を配信する際にも、ユーザー毎に最適な内容を最適なタイミングでナチュラルに届け、むしろ広告を見た人達に”感謝される”レベルの内容である事が必要になる。 実名で利用するサービス代表例: Facebook LinkedIn Airbnb Uber Medium その一方で、実名での利用が進む事で、今後はより一層セキュリティやプライバシー保護に関しての重要性が高まる事は否めない。その辺は企業としてどのようにバランスを取っていくかの舵取りが肝になる。これからは、デジタルメディア上でも、ユーザーのプライバシーを保護しながら、それぞれの顧客の嗜好に合致したきめ細やかなパーソナルサービスを提供出来る企業が成功すると考えられる。 2. 情報のキュレーション+企業主導のコミュニティ テクノロジーの進化が加速し、多くの情報がリアルタイムで取得可能になった。それと同時に、ユーザーのフォーカスが情報を集める事から、情報を取捨選択し、自分にとって最も重要な情報だけを厳選する事にシフトした。これからは、最も便利な方法でふさわしいコンテンツ”だけ”を素早く届けてくれるサービスがより多くのユーザーを獲得する事が出来る様になる。そして例えそれが自前のコンテンツでは無かったとしても、同じテーマの情報を収集 (キュレーション) することで、ユーザーが求める情報をいち早く配信する事が出来れば良い。 米国の代表的なキュレーションメディア例: BuzzFeed – 面白コンテンツ CMO.com – 企業のマーケティング担当向けコンテンツ reddit – ユーザー生成型話題のコンテンツ Hacker News – エンジニア向けコンテンツ Popsuger - 女子向けコンテンツ 加えて、ビジネスに目を向けると、企業が提供するプロダクトのクオリティだけでは、他社との差別化が難しくなってきた。商品やサービスを通じ、ユーザーに対して提供する総合的なエクスペリエンスが大きなポイントとなってきている。その中でも、オウンドメディアに代表されるような、企業が主導しながらも、それぞれのユーザーの嗜好に合致したテーマの情報コンテンツを配信するサイトの重要性が高まってきている。 その場合、内容がたとえメインの商品と多少異なっていたとしても、それが企業がユーザーに伝えたい想いと合致していれば良い。そうすることで、英語で言う所の、”Like-minded People (思いを共有する人々) ” がそこに集まり、最終的には企業とユーザー同士を巻き込んだコミュニティーが形成される。そのコミュニティ意識が商品やサービスに付加価値を与え、長期的な差別要因となり、最終的には企業のブランディングに貢献する事で、無形の財産となる。 米国で成功しているオウンドメディア一例: Redbull Street Art View – ユーザーが街角でみつけてきたストリートアートを集約 Pepsi Pulse – Pepsiが応援するミュージシャンをまとめたコミュニティサイト Coca Cola journey – 世界中でコーラを愛する人達の生活を配信 Tide load of hope – 震災で被害を受けた人々を助ける為のコミュニティサイト P&G everyday – 消費者の日常生活をコンテンツとして配信 3. オンライン動画 動画のビジネスへの活用方法も今度加速度的に変化が進むと予想される。オンライン動画の普及は、YouTubeが世界で2番目に多くのユーザーに利用されている検索エンジンである事からも疑いようが無い。そしてこれからは、パソコンだけではなくスマホ、タブレットや家庭用テレビなど、複数のデバイスで動画を閲覧する事が、消費者の日々の一般的な行動に取り入れられるだろう。それにより、ユーザーはテレビ局が配信するプロフェッショナルに作成されたコンテンツと、一般ユーザーが作成したアマチュアコンテンツが混合して視る事になり、インターネットとTVの境界線が無くなる。 企業のビジネス活動を考えてみても、動画を利用する事でより多くの情報を効果的にユーザーに届ける事が出来る非常に有利なメディアである。人間の脳は動く物や人の顔に自然と注目が行く様に設計されており、それに加え音声や肉体的動作が加わった動画を見る事は、人々が最も効率的に情報を受け取る事が可能な手段である。 一般ユーザーでも簡単に動画作成を可能にするサービス Animoto Bravo Video Screencast また、Vineに代表されるようなマイクロ動画コンテンツや、手書き風ビデオを上手に活用する事で、難しいコンセプトをわかりやすく伝えたりなど、これからの動画コンテンツはそのクオリティよりも、コンセプトやコンテンツアイディアに重点が置かれる。そしてその内容が例え30秒でも、6秒でも、ユーザーから愛される動画コンテンツは多くの人々の目にとまることとなる。その結果、テレビ局が大きな予算を割いて提供する番組や、テレビコマーシャルが衰退する気配は否めない。先日イタリアの自動車メーカーFIATが公開したCMの様に、”あえて”一般ユーザーがYouTubeにアップした風のコンテンツが後を絶たない。オンライン動画も今後よりいっそうユーザー主導型になる事は間違いない。   筆者: Brandon K. Hill / CEO, btrax, Inc. photo by Martin Kühn
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ソウルドアウト/完全成功報酬型のEC受託サービスを本格展開
流通ニュース
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Webマーケティングを支援するソウルドアウトは6月、EC事業の戦略立案から運用・改善、広告費や制作費などのコスト面まで丸ごと引受ける「ネット販売代行サービス」の本格提供を開始した。 <サービスの概要> 「ネット販売代行サ […]
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「現状維持バイアスを脱せよ」写真ベンチャーを牽引する上場企業が感じた“落とし穴”
ログミー
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インターネット写真サービス、フォトクラウド、広告・マーケティング支援を3本柱に事業を展開する、株式会社フォトクリエイト・大澤朋陸氏のインタビュー。大澤氏は、上場後の採用面における変化や、社内に生じる「現状維持のバイアス」について語り、組織としてさらなる成長を遂げるために社員にかけている言葉を紹介しました。※このログは(アマテラスの起業家対談)を転載したものに、ログミー編集部で見出し等を追加し...
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自撮りや動画の普及はチャンスと捉える 写真ビジネスで勝負を続ける「フォトクリエイト」の強み
ログミー
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インターネット写真サービス、フォトクラウド、広告・マーケティング支援を3本柱に事業を展開する、株式会社フォトクリエイト・大澤朋陸氏のインタビュー。大澤氏は、「感動をカタチにしてすべての人へ」の理念のもとに、同社の事業の強みと時代の変化に合わせた取り組みを紹介しました。※このログは(アマテラスの起業家対談)を転載したものに、ログミー編集部で見出し等を追加して作成しています。
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インバウンドを地方へ誘致、マイクロアドが支援事業、まずANA系と(ニュース)
ITpro総合
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インターネット広告のマイクロアドは2015年12月2日、訪日外国人と日本の地方を結びつける、インバウンド向けマーケティング支援事業を始めた。地方の観光情報を掲載したWebメディアの制作や運営、ネット広告を使ったデジタルマーケティング、デジタルサイネージや屋外広告を使ったプロモーションなどを支援する。第一弾として、全日本空輸のグループ企業である全日空商事が11月に開設した訪日外国人向けWebサ...
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リッチメディアとネットマーケティングが上場を取り下げた理由とは?
ZUU Online|経済金融メディア
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直前になって上場を中止した企業が相次ぎ、話題となっている。 8月上旬には、美容・健康サイトを運営するリッチメディアは上場が差し迫った4日前に上場中止を発表。さらに、同月27日には、ネット広告支援を手掛けるネットマーケティングは上場3週間前に上場中止を発表し、上場間近での株式公開の中止が続いた格好だ。上場直前での中止の理由は何なのだろうか。 市場環境自体は好転しており、株式を上場する企業自体は...
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自動車会社からネット企業の社長へ転身した理由(インタビュー&トーク)
ITpro総合
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自動車会社のマーケティング担当からネット企業の社長へ。異色の経歴の持ち主が率いるネット企業がある。GMOインターネットグループでネット販促や集客の支援を手がけるGMO TECHだ。主力事業は成果報酬型のスマートフォン広告などの開発と販売で、創業から9期連続で増収増益を達成した。社長の鈴木明人氏は自動車会社での経験から「製品の競争力を生み出すのはエンジニアの力と実感している」と話す。
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スマホゲーム460作品に商品広告セガゲームスが販促支援(ニュース)
ITpro総合
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セガゲームスは2015年6月9日、スマートフォンゲーム会社向けマーケティング支援サービス「Noah Pass(ノア・パス)」で、新たにネット広告の配信サービスを始めると発表した。配信するのはゲームではなく、消費財や小売りといった一般企業の広告。Noah Passに参加するゲーム会社100社、460作品超の利用者、述べ1億人あまりに向けて配信する。現代の消費者が最も頻繁に接する画面の一つである...
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今期は「写真No.1」実現のための 先行投資期間に位置付けフォトクリエイト(6075東証マザーズ)
JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事
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フォトクリエイトはスポーツイベントなどでプロのカメラマンが撮影した写真を専門Webサイトに掲載し、ネット経由で販売するインターネット写真サービス事業を主力に、撮影事業者(写真館、結婚式場等)向けのフォトクラウド事業や、顧客企業の認知度向上に向けた広告・マーケティング支援事業なども展開している。
ネット広告(ネットマーケティング支援) 概要
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フィリピン
ベトナム
インド