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株式会社 INPEX

東京都港区赤坂五丁目3番1号 赤坂Bizタワー
03-5572-0200
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代表者
代表取締役社長 上田 隆之
設立年月日
2006-04-03
従業員数
3,163 人
上場年月日
2006-04-03
平均年齢
39 歳
平均年収
9,080,000 円
上場市場
東証1部,OTCピンクシート,OTCピンクシート(ADR),デュッセルドルフ証券取引所,ミュンヘン証券取引所
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1123Picks
【要チェック】新年度、日本の企業・ビジネスはこう変わる
NewsPicks編集部
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今日から、政府や多くの国内企業が新しい年度を迎える。新年度からは、楽天、ソニー、国際石油開発帝石といった企業が長年使用してきた社名を変更。長年、経営を担ってきた大企業トップの交代も控えている。さ...
28Picks
脱化石の本命:脱炭素の勝ち組は「石油・ガス会社」である。国際石油開発帝石が水素・地熱・洋上風力に持つ強み | 週刊エコノミスト Online
週刊エコノミスト Online
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石油・ガスの開発・生産を得意とする国際石油開発帝石(4月に社名を「インペックス」に変更予定)が、世界的な脱炭素の流れを受けて、ビジネスを大きく転換する。  具体策の中には、再生可能エネルギーや水素事業の強化が含まれる。一見、同社の既存ビジネスとは正反対に見えるが、実は親和性の高い領域だ。
17Picks
ドローンソリューションによる建設・電力・エネルギー業界DXを推進するテラドローンが15.1億円調達
TechCrunch Japan
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ドローンソリューションを通じた建設・電力・エネルギー業界などのDXを推進するテラドローンは2月15日、シリーズAにおいて、第三者割当増資および複数の金融機関などからの融資による総額15.1億円の資金調達を発表した。引受先は、国際石油開発帝石、並ナントCVC2号投資事業有限責任組合(ベンチャーラボインベストメント、南都銀行100%子会社の南都キャピタルパートナーズ)。
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資源開発会社 INPEX通期で1116億円の赤字 会社発足から初
NHKニュース
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【NHK】資源開発会社、INPEX=国際石油開発帝石の去年12月までの1年間の決算は、最終的な損益が1116億円の赤字となりました…
178Picks
テスラ時価総額、エクソン抜く-エネルギーの主役交代象徴する動きか
Bloomberg.com
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米電気自動車(EV)メーカー、テスラの株式時価総額が6月30日、米メジャー(国際石油資本)のエクソンモービルを抜いた。化石燃料からのエネルギー主役交代を見越した投資家の動きが加速する状況をうかがわせる。
130Picks
最大規模の石油権益の5%獲得へ調整 NHKニュース
www3.nhk.or.jp
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日本の資源大手INPEX=国際石油開発帝石は、UAE=アラブ首長国連邦のアブダビ首長国で交渉が続けられてきた世界最大規模の石油権益を巡る国際…
80Picks
原油価格の「不安定な変動」は今後も続くのか
NewsPicks編集部
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不安定な原油市場 今は国際石油市場が非常に面白くなっている。2014年9~12月に原油価格が急落して以来、市場は1バレル=50~60ドルの間で横ばいの状態が続いている。 しかし、価格が均衡してい...
45Picks
イラン油田獲得に再挑戦! 帝石など日本勢5社が交渉 不安材料は「トランプ政策」
産経ニュース
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国際石油開発帝石(INPEX)など日本企業5社が、イラン南西部の大規模油田「アザデガン油田」などの開発を目指しイラン国営石油(NIOC)と本格交渉に入ることが4日、分かった。INPEXは米国の制裁強化で同油田から撤退に追い込まれた経緯があり再参入への期待が強い。
34Picks
制御不能の原油安、 国際石油市場で何が起きているのか?シェールガスの日本輸出に「赤信号」
JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事
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1月5日、ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI原油先物価格は、供給過剰懸念から5年8カ月ぶりに1バレル=50ドルを割り込んだ。
24Picks
国際帝石、準メジャー級目指す 「自律成長にM&Aなど組み合わせる」
SankeiBiz(サンケイビズ)
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国際石油開発帝石の上田隆之社長は3日、フジサンケイビジネスアイのインタビューに応じた。2040年に向けて目指す「国際大手石油会社トップテン入り」を実現する上で、…
12Picks
「メタネーション」を夢の技術で終わらせない!国際石油開発帝石が描くCO2再利用の大団円
ニュースイッチ
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地球温暖化の原因となる二酸化炭素(CO2)を「炭素資源」として再利用する「カーボンリサイクル」。実用化へ向けとりわけ大きな期待が寄せられる技術のひとつが、CO2と水素からメタンを合成する「メタネーション」である。 天然ガス生産時に生じるCO2を都市ガスの原料として再利用するプロジェクトを展開する国際石油開発帝石が、CO2からメタン生成する設備を稼働してから1年あまり。設備の心臓部にあたる反応...
20Picks
CO2年100万トン削減へ、世界初の試みが新潟で始まった
ニュースイッチ
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国際石油開発帝石は長岡鉱場越路原プラント(新潟県長岡市)で、二酸化炭素(CO2)を原料にメタンを製造する「メタネーション」技術の実証実験を始めた。生産時に発生したCO2を回収し、燃料化する世界初の試みという。地球温暖化を招くCO2を資源として有効利用する「カーボンリサイクル」は、国が有望な脱炭素技術として開発を推進しており、実用化への期待が高まる。 越路原プラントには、配管が縦横に走る天然ガ...
17Picks
BPや国際帝石、JXTGなどが出資-アブダビの新たな原油取引所
Bloomberg
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英BPや英・オランダ系ロイヤル・ダッチ・シェル、仏トタル、独立系石油取引会社ビトル・グループなどが、アブダビ首長国産の主要油種を取引する新たな取引所のパートナーとなった。世界の約2割に相当する原油の新しい価格指標となる可能性がある。
14Picks
【昭和シェル石油】出光が愛した企業の波乱万丈な「M&A遍歴」
M&A Online
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懸案だった出光興産との合併が、ようやく実現に向けて動き出した昭和シェル石油。長らく同族経営で大型M&Aとは無縁だった出光と違い、昭和シェル石油の成り立ちは「M&Aの歴史」そのもの。しかも同社はある国際石油メジャーの設立とも深く関わっている。
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