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サイボウズ 株式会社

サイボウズ株式会社(英語: Cybozu, Inc.)は、東京都に本社を置くソフトウェア開発会社。 ウィキペディア
東京都中央区日本橋二丁目7番1号
03-4306-0808
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代表者
代表取締役社長 青野 慶久
設立年月日
1997-08-08
従業員数
516 人
上場年月日
2000-08-23
平均年齢
34 歳
平均年収
5,831,000 円
上場市場
東証1部
サマリー
チャート
ニュース
コメント
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記事種別
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全て
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おすすめ
214Picks
「短時間で働きたい人はライフを重視する人であり、ワークを重視していない人だ」という偏見の壁
Diamond Online
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民間企業にとどまらず、いまや官庁でも広がる「働き方改革」。世間に先んじてこの改革に着手し、産業界でも注目される成果を出してきたのが、グループウェアを開発・販売・運用するサイボウズ株式会社だ。多くの組織が課題解決に向けて施行錯誤を続けるなか、同社の改革の成功ポイントはどこにあったのか。青野慶久社長にその経緯を聞く。
43Picks
「作って終わり」じゃない! IT素人だった女性社員はどうやって業務改善ツールを定着させたのか
ログミー
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サイボウズ株式会社が主催する「kintone hive tokyo 」で、製造現場で使われる研磨用の砥石やバリ取り用の工具を販売しているジーベックテクノロジーによる導入事例が発表されました。そもそもITにくわしくなかったと話す同社の本堂円氏がkintoneに出会い、どのようにして業務改善に至ったのか。また、ITにくわしくない“素人”だからこそできたことは?
255Picks
「早く帰れおじさん」と「結果出せおじさん」、自分はどっち?
ハフポスト
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僕が死んだら、会社の葬式もして、サイボウズの今の貯金は、みんなで山分けした方がいいですかね(笑)。
325Picks
「学生時代にもっとも深く打ち込んだことは?」に答えられない人が心がけるべきこと
ライフハッカー[日本版]
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サイボウズ株式会社のオウンドメディア「サイボウズ式」のこちらの記事より転載いたします。就職活動の面接でよくある質問のひとつに、「学生時代にもっとも深く打ち込んだことはなんですか?」というものがあります。この質問に、あなたは自信を持って答えられますか?強い自信を持って答えられる人も当然いるとは思いますが、答えに窮してしまう人も結構多いのではないでしょうか。アルバイトやサークル活動などと答えてお茶を濁
308Picks
サイボウズ式:「マジメだけど評価されない」「いい加減だけど評価される」人たちに学ぶ、マジメさの正体
THE HUFFINGTON POST JAPAN
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サイボウズ式編集部より:著名ブロガーによるチームワークや働き方に関するコラム「ブロガーズ・コラム」。桐谷ヨウさんのコラムです。 「あの人、いい加減なのに魅力あるよな~」と思ってしまう人っているんじゃないでしょうか。いつもテキトーなのに笑って許されるような人。マジメにやっている方が損した気になって、でもどこかうらやましいような......。 高田純次さんを嫌いな人はなかなかいないのではないでし...
21Picks
悩むことに「依存」するくらいなら、目標を下げればいい
サイボウズ式
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サイボウズ式編集部より:チームワークや働き方に関するコラム「ブロガーズ・コラム」。以前、読者のみなさまからご相談を募集したところ、たくさんのお悩みが届きました。届いたご質問やご相談をいくつか取り上げて、ブロガーのみなさまに回答していただく連載も、ついに今回が最終回。朽木誠一郎さんからの回答です。 ご相談内容 この春で社会人3年目になりますが、先輩や上司と仕事をするたびに自分の未熟さを感じ、焦...
21Picks
サイボウズ、三浦市農協と「農業IT化」を推進--出荷物を自動で振り分け
CNET Japan
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サイボウズは6月19日、神奈川県の三浦市農業協同組合と、三浦市における農家の収益安定化を目的とした農業のIT化推進で連携すると発表した。
4Picks
人と違うことを恐れなくていい、むしろ「違うからこそ補いあえる」──TABIPPO清水直哉×山田理、旅で学んだこと
サイボウズ式
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「旅をすると価値観が広がる」と、多くの旅好きの人たちは言います。この「価値観が広がる」とは具体的にどういう状態なのでしょうか? そしてそれは、多様な価値観を認める社会を生きるための鍵になりえるのでしょうか──? 「旅で世界を、もっと素敵に。」を理念に掲げ、若者に旅を広めるために多角的に事業を展開している株式会社TABIPPOの代表取締役社長・清水直哉さんと、バックパッカー経験のあるサイボウズ...
28Picks
「100年生きることを前提に働く」って、本当に想像できますか?
サイボウズ式
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サイボウズで複業をしながら、地方中心の働き方をしている竹内義晴が、これからの仕事や人生のあり方を語る「長くはたらく、地方で」。今回は、最近話題の「100年ライフ」と「老い」について。あなたは100歳を前に働いている「じぶんの姿」を想像できますか。 5月末、今年も田植えをした。子どものころからの恒例行事だ。 メンツは父親、母親、そして、私の3人。昔と違って、今は田植えのほとんどを機械で植える。...
26Picks
サイボウズ式:複業で「地方が軸、東京は拠点」に挑戦──人生100年時代を生きるために、サイボウズで地方中心の働き方を選んだ
ハフポスト
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「なるほど、こんな働き方もできるんだ!」を考えるきっかけにしていただければ幸いです。
22Picks
誰かを惹きつけている人は、誰かに嫌われている──「人を惹きつける」とはどういうことなのか?
サイボウズ式
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サイボウズ式編集部より:チームワークや働き方に関するコラム「ブロガーズ・コラム」。以前、読者のみなさまからご相談を募集したところ、たくさんのお悩みが届きました(まだまだ募集中!)。届いたご質問やご相談をいくつか取り上げて、ブロガーのみなさまに回答していただきます。今回は、桐谷ヨウさんからの回答です。 ご相談内容 人を惹きつける文章力、コミュ力をつけるにはどうしたらいいのかわかりません。裏仕事...
125Picks
自由に働く社員を評価するために、給与テーブルを捨てました──為末大×青野慶久「本質的に人は何のために生きるのか」
サイボウズ式
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「働き方改革」の影響で複業やテレワークが話題になっていますが、このような働き方が世の中に一気に浸透するわけではありません。むしろ、来るべき「個人の時代」への備えが必要になりそうです。 元陸上選手の為末大さんと、サイボウズ社長・青野慶久が個人の時代の備えについて考えた前編では、「自由に生きることのリスク」「型にはまる重要性」「“個人の時代"を生きる覚悟」について語り合いました。 今回の中編では...
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サイボウズ式:「他人への依存」を否定すると、自立できない
ハフポスト
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わたしが思うに、「依存」が「自立」の前提条件だと思うのです。
17Picks
「多様な働き方」を実現させるために、リーダーに求められるスキルとは?
ライフハッカー[日本版]
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サイボウズ株式会社のオウンドメディア「サイボウズ式」のこちらの記事より転載いたします。サイボウズ式編集部より:チームワークや働き方に関するコラム「ブロガーズ・コラム」。先月、読者のみなさまからご相談を募集したところ、たくさんのお悩みが届きました。届いたご質問やご相談をいくつか取り上げて、ブロガーのみなさまに回答していただきます。今回は、日野瑛太郎さんからの回答です。ご相談内容働き方の多様化に向けて
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「複業を解禁しなければ人も企業も成長しない」複業全面OKのサイボウズ社長と実践社員の本音対談
www.businessinsider.jp
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「副業」ではなく「複業」。本業の片手間に小遣い稼ぎをする副業ではなく、複数の仕事をすることで何倍もの成果、成長を達成する。メディアでは「副業」が取り...
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自分の成長に恐怖心がある人ほど、自ら「不利で困難なこと」を進んでやる──為末大×青野慶久
サイボウズ式
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「働き方改革」の影響で複業やテレワークが話題になっていますが、このような働き方が世の中に一気に浸透するわけではありません。むしろ、来るべき「個人の時代」への備えが必要になりそうです。 元陸上選手の為末大さんと、サイボウズ社長・青野慶久がいっしょに考えるこの対談もいよいよ佳境に。中編では、「自由に働く社員の評価軸」「共感できる理念の選択」「会社は永続するべきなのか」などのテーマについて、活発な...
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サイボウズ式:縄文時代、社長も上司もいないのに組織が成立していたってホント? 考古学者と組織の起源をさかのぼってみた
ハフポスト日本版
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突然ですが、縄文時代に"上司"っていたと思いますか? 「働き方改革」が叫ばれる昨今。固定デスクの廃止やリモートワークの推奨などが進み、「会社が社員を管理する」ようなシステムが変化し始めています。 しかしそもそも、会社が存在しなかった時代って、みんなどう協業していたのでしょうか?例えば縄文時代に上司や社長はいたの? 考古学者の岡村道雄氏に、縄文人がどう暮らし、どう働いていたのか聞いてみました。...
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上司からの「仕事の丸投げ」がなくならないのは、あなたが期待に応えているから
サイボウズ式
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サイボウズ式編集部より:チームワークや働き方に関するコラム「ブロガーズ・コラム」。先月、読者のみなさまからご相談を募集したところ、たくさんのお悩みが届きました。届いたご質問やご相談をいくつか取り上げて、ブロガーのみなさまに回答していただきます。今回は、日野瑛太郎さんからの回答です。 ご相談内容 上司から仕事を丸投げされます。不明な点を質問しても、「俺には分からない」「忙しいから答えられない」...
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「会社が儲かる」ための働き方改革で本当にいいの?──経営者が変わらなければ、結局何も変わりません
サイボウズ式
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サイボウズ 副社長で、現在はkintone Corporation(サイボウズUS)CEOとしてアメリカ市場開拓に従事する山田理が、その時感じた思いをつづるサイボウズ式「まるボウズ日記」。今回はキントーンの広告の反響を見て考えた、「働き方改革」の考え方について。 経営者が変わらなければ何も変わらない 「とてつもない煽り力」といま巷で話題のこの広告。 「他社から社内に貼りたいのでポスターがほし...
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「信頼」とは無条件のもの、「信じられない時にあえて信じる」のが信頼
サイボウズ式
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『嫌われる勇気』著者の岸見一郎先生とサイボウズ青野社長が、アドラー心理学とサイボウズの考え方の共通点について語り合うサイボウズでの社内イベント。 第1回と第2回は対談形式で行われましたが、第3回では、イベントに参加したサイボウズ社員たちから寄せられた質問に対して、岸見先生にアドラー心理学の観点から答えていただきます。仕事上のことからプライベートのことまで、抱えている悩みや課題は様々。読者の中...
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