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凸版印刷 株式会社

凸版印刷株式会社(とっぱんいんさつ、略称:凸版(とっぱん)、トッパン、英語:Toppan Printing Co., Ltd.、略称:Toppan)は、日本の印刷会社である。国内印刷業界2強(凸版印刷と大日本印刷)の一角で、世界最大規模の総合印刷会社である。 ウィキペディア
東京都千代田区神田和泉町1番地
03-3835-5111
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概要
大蔵省印刷局でエドアルド・キヨッソーネの部下だった木村延吉と 降矢銀次郎が出資者を募ったのが始まり。社名の「凸版」は創業当時、最新鋭であった銅凸版印刷技術(別名・エルヘート式凸版印刷)を前面に出すためにつけられたものである。

「印刷テクノロジー」をベースに「情報コミュニケーション事業分野」、「生活・産業事業分野」および「エレクトロニクス事業分野」の3分野にわたり幅広い事業活動を展開。

最近は、従来の印刷だけでなく、印刷技術を応用したデジタル画像処理やエレクトロニクス製品にも力を入れており、カラー液晶に使用される液晶カラーフィルタ、半導体製造の原板となるフォトマスクを取り扱っている。特に液晶用カラーフィルタの生産高は世界首位。http://www.japandesk.com.tw/pdffile/90p6_7.pdfICタグを用いたソリューションサービスにも積極的。

またインターネット関連では、地図情報サイトの草分けである「Mapion(マピオン)」を事業会社化し、NTT東日本とともに株式会社サイバーマップ・ジャパン(現・株式会社ONE COMPATH:完全子会社)を設立した。2005年(平成17年)10月、Eビジネス事業部門の元となったコンテンツ流通配信サービス「bitway」(ビットウェイ)を、事業会社として独立させ、株式会社ビットウェイ(現・株式会社BookLive)を設立。

上記のようなデジタル技術を使い、観光客誘致・地方再生の支援ビジネスを「旅道」(TABIDO)の名称で展開。東京・丸の内にその拠点を置いている。

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会オフィシャルパートナー(印刷サービス)に決定。また、ラグビーワールドカップ2019のトーナメントサプライヤーに決定。ラグビー日本代表、スーパーラグビーの日本チームもサポートすることになった。
代表者
代表取締役社長 麿 秀晴
設立年月日
1908-06
従業員数
51,712 人
上場年月日
1949-05-14
平均年齢
42 歳
平均年収
6,645,000 円
上場市場
東証1部,OTCピンクシート,OTCピンクシート(ADR)
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25Picks
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凸版印刷、みずほ銀行の校閲・校正業務をAIで支援 属人化の脱却と省人化を目指す
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凸版印刷、金融向けAI校閲・校正サービスを提供--制作業務の負担を軽減
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凸版印刷は、印刷物・デジタル媒体に関する業界・企業特有の表記や専門用語を学習し、企業ごとの基準に合わせて文章の校閲・校正を行う「AI校閲・校正支援システム」を開発した。
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総務省が推進する統一QRコード「JPQR」--普及事業にPayPayやLINE Payなど決済9社が参画
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キャッシュレス推進協議会が策定した統一QRコード・バーコード「JPQR」について総務省は5月20日、同省が推進するJPQR普及事業の参画企業を発表した。請負事業者は凸版印刷、決済事業者はNTTドコモやPayPay、LINE Pay、メルペイなど9社が参画する。
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AIで生徒の学力アップ!凸版印刷、電子教材で個別答案を解析
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フェルメール《牛乳を注ぐ女》を360度から鑑賞する。凸版印刷が新たな絵画鑑賞システムを開発
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凸版印刷は、ヨハネス・フェルメールの作品《牛乳を注ぐ女》を360度から鑑賞できる絵画鑑賞システム「ViewPaint(ビューペイント)」の一般公開をスタートさせた。
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水を入れるだけで電気が世界初、紙製容器でできた「マグネシウム空気電池」災害時を想定
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紙製容器でできた非常用マグネシウム空気電池「マグボックス」を古河電池と凸版が開発。紙でできているため廃棄もしやすいのが特徴だ。
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凸版印刷が組合との団交拒否 都労委に「今後、繰り返さない」と反省文の張り出しを命じられる
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「新聞紙2ページの大きさの白紙」に「楷書で明瞭に墨書」と……。
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電池いらずの電子ペーパー
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凸版、DNPの印刷2強が手がける半導体材料「フォトマスク」の課題
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凸版印刷、大日本印刷(DNP)は言わずと知れた印刷業界の大手2社だ。この印刷2強が半導体材料で重要な部材を手がけているのはご存知だろうか。半導体製造に欠かせない、フォトマスクと呼ばれる回路形成のための「原版」を両社とも生産しており、このフォトマスク市場では大きな存在感を示している。
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